白い肌に染まった桃色に残る縄の跡が快楽の深さを醸し出す。じわじわと芯に残る快感とせつなく淫らな吐息が漏れる。ロウソクが乳首に墜ち快感が稲妻のように…。
特に、卑猥はセリフを言わされた時の表情がいいです。もう少し色々言わせて欲しがった。
篠原ケイさんは落ち着いた和風の美人で、和服がよく似合う。彼女は色白で肉付きもあり、ボリューム感があって、縛った時のはみ出る肉が効果的である。そして一番は和風の美人顔が苦痛にゆがむ風情は何ともいえない。縄で縛り、赤い蝋が白い肌を染め、苦痛なのか、快楽なのか判断がつかないが、被虐感は充分に満足させられる。素晴らしい作品のひとつである。
篠原ケイさん単独出演の貴重な作品です。 やっぱり和服が似合いますね!芳醇な身体がなんともエロチシズムを感じます。 腰の柔らかなくびれから続くお尻の美しさは、彼女が最高です。 意外と気づいて無いかもしてませんが、彼女のお尻は、若い女優では味わえない美しさです。 後半から縛りになり、さんざん甚振られて最後に肉棒のご褒美になります。 しっかりお口で固くした肉棒にまたがり、騎乗位での腰の振り方は経験豊富な熟女のエロを感じさせます。