2つのショートストーリーで構成された激しいSEX。汚して下さい。犯して下さい。私のフェラは、最高級。私のアソコは名器。でも、ザーメンが出なくなったらあなたの負け。
良く言えば及川奈央系の顔しかしなかなかのオバチャン顔なので評価は割れそう
1999年リリースの木原れいさんのデビュー作です。当時はVHSで見てました。インタビューとプレイの交互構成です。当時のAVデビュー作では、よくある構成だったかと思います。当時20歳。座っただけで10万円の六本木の高級クラブのホステスだったそうで、経験豊富そうな自身の半生やホステス時代の話がインタビューで吐露されます。こぶりだけどぽってりしている下唇がセクシーで、20歳とは思えない落ち着いた雰囲気が魅力的でした。とにかく、フェラが良いです。お口をすぼめて咥え込み、口中で舌がうごめいているのがわかる丁寧なフェラです。見つめながらのフェラ、目をつぶりながらのフェラ、こんな美人に咥えられて気持ち良さそうです。最後のシーンでは、ガーターベルトにストッキング着用のプレイです。大人びた雰囲気の女性には、魅力を高めるコスチュームで、良く似合っています。この当時の作品では男優のパワープレイの激ピストンが流行っていましたが、木原れいさんにもお見舞いされます。大変お世話になった作品です。27年経てもたまに確認したくなる、木原れいのエロい雰囲気がたまりませんね。木原れいさんは今何をしているのでしょうか?50歳目前の彼女の今が気になります。