このシリーズは毎回購入してますが、前回に比べて惜しかった点が改善されてます。まず、四つん這いでパンティ尻を突き出すだけでなく、立ちの状態やうつ伏せでムチムチのパンティ尻を揉みしだくシーンがあり、存分にパンティ尻の良さを堪能できます。また、女優さんも4人→5人で他のシリーズと同じ出演者数に戻りました。細かい点として、第三者視点で見ている中で主観視点のカットが入っており、それだけでも没入感が違います。このシリーズに限りませんが、やっぱりアロマ企画さんのパンティモノは刺さります。また次回作もぜひ拝見したいです。
期待には概ね答えてくれた作品。全員フルバックパンツを着用して脱がないという点は評価出来る。カラーバリエーションも豊富で、フルバックパンツ好きは一定ライン満足出来るだろう。但し、上半身は着衣のままで女優がお尻を差し出しパンツ尻の尻肉勝負の構図に弱さを感じる。タイトル通りと言えばそれまでだが、もう少し女優に攻めの姿勢やおっぱいを見せてくれる等、変化があればなお良しと感じる。
女性のフルバックパンティ尻ってどうしてこんなにエロいんだろう?揉みしだきたい、擦りつけたい、ぶっかけたい、そんな三大願望を満たしてくれる内容となっています。形の良いスカート尻の中にはどんなフルバックパンティ尻が隠されているのだろう?揉みしだくうちに擦りつけたい願望が湧いてくる。陰茎が潰れるほどフルバックパンティ尻に圧迫したい。「あかん、あかん、何すんの!?」最高潮に達した興奮はもはや射精という形で終止符を打つしかない。どぴゅ、どぴゅ!どれだけ彼女のフルバックパンティを精液まみれにしてきたことか...。ふと妄想の中で喘ぐ知人女性のいやらしい姿を思い出す。陰茎が潰れるほどの圧迫...その至上の快感が本作品で蘇ってきました。