抜かずの2発や3発はよく聞くけど、極上の美女がお相手なら5発、10発…、いやいや計14発!!今回、中出し企画をOKしてくれたのはいいケツしてるショートカット美女・湊莉久ちゃん!この日のためにたまりまくったザーメンをマンコにおさまりきらないくらい大量中出し!!
前説や愛撫が要らない方にはお薦めです。本当に連続かはわかりませんが早送りは必要ないのが良いです。
はっきり言って最高傑作です。このシリーズが好きで、さらに湊莉久チャン好きな自分としては、どちらの観点から見ても最高だと言わざるを得ないでしょう。最初の挿入シーンの「挿入してる感」が最高です。反ったチ○ポをゆっくりとぬるぬるテカテカのマ○コに挿入、先っちょだけグリグリ動かしたり、奥までゆっくり突き刺したりしながら動かすと莉久チャンの腰がグーっと持ち上がって気持ちいい声を出します。マ○コがはっきりチ○ポを受け挿れ、楽しんでいるのがこんなに見てとれるAVは他にないのではないでしょうか。チ○ポとマ○コの抜き差しがよく見える、ストロークの長いゆっくりとしたピストン運動。だんだんとそのスピードは早くなり、半外半中出しをしちゃいます。ドロっとした濃い精子が注ぎ込まれ、そこから抜かずの連続発射!しかし何度見ても、最初の一発目でボクも発射してしまいほとんど最後まで見れたことがありません。。
色々な場面でも絡みっぱなしが面白くて良かったです。男優がもっとMっぽい人がよかったから、星3つ。
爽やか美少女の連射作品。長時間ガンガン突かれても、可愛く喘ぐ姿はエロいです。
湊莉久さん。撮影当時、二十歳位ですかね。肌がピチピチしてショートカットが似合い、とても可愛らしいです。身体のラインが美しく、セックスしてる姿がとてもキレイ。最後、男優とのイチャイチャしている姿が良かった。この作品で湊莉久が好きになりました!
これという抜きどころが無いという印象。悪くはないんですがね。変わり映えしない画になるっていうのは分かるんだけど、うろうろする必要あるのかな。
莉久、確かにrelease数が半端じゃないけど、人気女優のハズのに。このシリーズも、ずいぶん出ているんだなあ。ご褒美がpizzaとは、ショボイな。この男優、あまり見かけません。凸、でかいな。しかし「抜かずの14発中出し」なんて、ホント、fantasyです。ともかく、ハメっぱなし。途中、出前が来たり。部屋中、移動してpakopako。ホントに14発、出したのかは不明だけど、凸も凹も、ヒリヒリだろうなあ。 (^^♪ラスト・シーン、niceです。
色々な企画物もこなしつつ、引退作はS1で撮影した湊莉久。青春時代を彩った女優の一人です。彼女の魅力は何と言っても健康的なボディ。ショートカットに少し地黒な肌。おっぱいも形が整っていて、乳首はブラウン。現役では七ツ森りりちゃんに似たおっぱいです。このシリーズは佳苗るか編以来の視聴ですが、莉久ちゃんの絡みは本当に良かった!まず、1発目。しっかりと丁寧な愛撫から正常位で挿入。男優はあまり見かけない顔ですが見事な巨根で、莉久ちゃんの使い込まれたまんこにヌルッと挿入するのが堪りません。そして何よりも、半外半中であること。このご時世、中々真性中出し作品が作りにくくなっていることもあり、擬似であっても否定しませんが、ここまでしっかりと中出しを約束されると気分も上がります。2010年代、いい時代ですね。もう一つ、るーたんの作品では中出しの回数を重ねたところでシャワーがあったため、折角のザーメンで汚されたのにリセットされてしまう勿体なさがありました。しかし、本作は割と早い段階でシャワーとなり、より長い時間おまんこにザーメンが留まっているのがグッド。シャワーの流れから立ちバックでの絡みが長時間続くのもエクセレント。最後に、莉久ちゃんの男優への声掛けが天使すぎます。「ゆっくりにする?」「上になろうか?」「でも大きいよね?」と、相当負担が大きな14発を達成すべく、精神的にも寄り添う姿に痺れました。最早、AVではなく、バディ物の映画を観ているようで、昼下がりのカフェで流れていたとしても違和感ありません!正直、ノーカットでは無い為、本当に抜かずだったのか、確認することができません。また、本作ではカウンターもない為、14発出せたのかも定かではありませんが、確実な1発目の中出しと長時間の立ちバック、天使の囁きで傑作と呼ぶに相応しい作品に仕上がっています。必見です。