タイトルに期待したら尻穴にまでモザイクがかかっている。特に、橋本れいかは体全体が色白で尻穴はどうかなあと期待してたのに何も見えない。全然面白くない。
れいかさんも綺麗で良いんだけど、キスやフェラの技術はイマイチな感じ・・・南さんは出演作も少なく目立たない感じだけど、一見地味だが綺麗だし、プレイがエロい!キスも上手、身体も揺れてちょい垂れのバストがエロい!既に引退してそうで新作に出会えないのが残念・・・れいかさんも肌綺麗で身体中舐め回したくなる気持ちが良く解る。
2話とも期待通りのやらしさで大変良かったです。ながえスタイルは3話1セットもよくありますが、それだと各話が短すぎて興奮度ダダ下がり。それが2話だと1話が短くても1時間近くの尺になっているので寝取られ物として一応納得できるストーリーが構築できています。今回の2話も女優さん、男優さんそれぞれがいい仕事をしており、満足できました。
橋本れいかさんは夫の危機を救うため、小沢部長に嫌々ながら身体を開いてしまう。健気なれいかは、嫌悪の表情を隠さなかったが、部長の執拗なクンニに、はからずも快感をおぼえてしまう。顔を歪め慎ましやかに喘ぎ始めるが何度も絶頂に導かれてしまい、身体をのけ反らせてあえぎまくる様は見応え十分だ。興奮度MAXになれる。南真悠さんは夫が毎晩、睡眠薬を飲んで寝てしまうから欲求不満だった。住み込みの性悪男、吉村に夫の直ぐ隣で襲われ、抵抗する間もなくクンニされてしまう。パイパンま○こは、あっと言う間に淫らな液を湛え、吉村の肉棒をあっけなく飲み込んでしまった。蜜壺の中で暴れまくる肉棒に酔い痴れてゆく真悠はもう止まらない。恍惚のイキ顔が堪らなかった。二人とも二度目の時は、心待ちにしていた雰囲気が有り有りと分かってしまう。女って、機会さえあれば夫以外の肉棒を味わっちゃうんだね。うーん!最高評価する。意外なことに、れいかさんより真悠さんに夢中になれた。
個人的には、最初はもっと我慢して耐えて表情押し殺している姿がみたいかな。それから、だんだんと感じていくといったのが良いかな。
舐めつくすNTRということでタイトルに恥じぬほど舐めまくるのが圧巻。性急に挿入ではなく、ネチネチ舐めて抵抗を奪うやり方、どんどん増えてほしい。
ナガエのドラマは好きだ。ありそうでありえない話なのだが、妙にリアリティがある。そこがよいのかも。面長の美女。一瞬、NHかと思ったのはワタシだけか?小沢登場!小沢のクンニはしつこしぞ、レイカちゃん。我慢しても我慢してもイってしまうのはやむを得ない。つつましい陰毛。これぐらいが美しくて良い。白い肌と小ぶりのバスト。熟達の小沢のサオにひとたまりもないレイカちゃん。歓びの声も上げてしまう。小沢もレイカもけしからん!南真悠tyんのう方も悪くない。うっとりした目で、男の竿を握りしめ、待ってましたとばかりに咥えて悦ぶ。「これがスキっ」って感じが良く出ている。