活動再開後、無垢とマドンナのダブル専属となり、JKと人妻を行き来しているさつき芽衣さんマドンナ専属5作目の本作、評者的には一番好みの女性からアプローチをかける作品。嗜好にマッチしたこともあるが、JK作品と人妻作品を交互に観ていると、さつき芽衣という女優の演技力の幅とどちらもきちんとハマること凄さに感服する。活動休止前に配信されていた作品と見比べるといかに再開後の作品が俳優「さつき芽衣」を理解して作られた作品であるかが、よくわかる。これはお願いだが、どうかせっかくの才能を間違った使い方をしないでいただきたい。彼女のポテンシャルはまだまだあるので、彼女のやりたい役柄を演じる機会をぜひ作ってほしい
30歳の童貞義弟を相手する14人目にさつき芽衣がジャストフィットするチンポに出逢う。リストラされた義弟のマサトが居候する事になり再就職もままならず自信を付ける為芽衣で童貞を捨てさせてもらう!と1作目から変わらぬ展開。始めはおっぱい見せたりクンニされて戸惑っていたが、挿入されると余りにもフィットするチンポに即イキして、抜こうとするマサトに『抜かないで!そのままで』と中出しさせると、芽衣はもっとしたくなりマサトを求めていく。その後旦那とセックスしても満足せずマサトのチンポしか考えられなくなり、旦那が出張と聞くと悦びを隠せずマサトの股間を見て物欲しそうになり、就活も順調なマサトに『もっと経験を積んだ方がいい』とフェラしてアナル舐めや手コキにパイズリと芽衣はテクニックを披露してマサトとのセックスを愉しむ。マサトとハメてる時に旦那から電話で中断すると『分かった分かった』と要件を聴き電話をガチャ切りしてる対応が巧い。さつき芽衣を久しぶり見たがすっかり大人っぽくなり演技力も確かでマン毛もあるから「叔父の逆PtoM」でマン毛をベチョベチョにしたり!同日リリースの「義父と同居して4年」で妊娠するまで中出しされ続けたり!同監督の「勃起不全の義父」とオヤジ相手にする若妻をマドンナでは観ていきたい。この監督の代表作で相性抜群のチンポに巡り逢いエロく求めていくシリーズなので篠原いよと新妻ゆうかや引退する前に竹内有紀と橘メアリーで撮ってリリースペースを速めてシリーズ継続をしてもらいたい。
最近の作品の中で、特にお気に入りの一本です。タイトル通り、義弟の懇願から始まり、芽衣さんが次第に溺れていく過程がとても丁寧に描かれています。肉体的な美しさだけでなく、セリフや表情から伝わる演技力も相まって、非常に完成度の高い作品だと感じました。最初は控えめなやり取りから始まり、次第に芽衣さんが主導していく展開も見どころです。義弟を挑発するような仕草や動きの一つ一つが印象的で、目が離せませんでした。個人的には浴室のシーンが一番好きです。尺は長くありませんが、姿勢や表情のバリエーションが豊かで、とても記憶に残る場面でした。最後まで高いクオリティを保っており、人妻役としての表現力もさらに磨かれていると感じます。Madonna作品の芽衣さんを見るたびに、宝箱を開けるようなワクワク感を覚えます。3月の新作もとても楽しみにしています。