冒頭の「捕獲」されたマスクウーマンが「グラマー仮面」ではない事は身体を見れば判る!声を聴いても判るけどね!今回は、前作に続き二宮和香さんが演じられているのだから...。和香さんを誘き寄せる罠だろう...?それでも、自分ではない人間がグラマー仮面として責めを受けているならば、和香さん!放ってはおけないよね?その割りには優雅なお着替えです事!違うよ!思索を巡らせているんだよ!「救助方法」、「罠の危険性」、その他、諸々...。闇雲に飛び出さない点は百戦錬磨の貫禄を感じさせる!学園長に好き放題される替え玉は堪らないけどね!相応のボーナスを弾みなさい、学園長!本家本元(御本人談)登場!テーマソングは和香さんの歌唱だろうか?歌声が可愛過ぎる!超人的過ぎる登場!地面を突き破っての登場だ!やはり!囮を使った罠だった!「丸見えアタック」の肝心な部分を塞がれてしまった和香さん!波動砲口を塞がれたヤマトの様だ!しかも、塞いだのみならず、中で蠢いている?「スパンデクサー ムーンエンジェル」も味わった「淫具」だ!和香さん!苦しくも気持ち良さそう!何とか「淫具」を取り外せたが、「淫具」には媚薬(出た!)が染み込んでいた!和香さん、闘える状態ではない!どうせなら、「楽しんで」しまった方が正解かも...?あそこも、そこも、ここも触られるが、マスクを被っているので「強●口淫」は免れた!何故?頑なにマスクを剥ぎ取らないのか?でも、大切な部分は最初から露だから...。「淫具」を外した事が裏目に出たか?一度剥ぎ取ったマスクを何故?また被せる?「例のアレ」が二本登場!「上」と「下」の同時攻撃だ!続いて、男二人、女一人に犯●れまくる和香さん!これで終わりか?と思ったのだけれども、最後のシーンは必要だったのかな...?和香さんを巡っての叛乱辺りから、全てが中途半端なんだけど...?「蛇足」、「末節を汚す」、「竜頭蛇尾」、「松本零士氏のコミック」と様々な言葉が浮かんだ...。
前作品の妖艶キャットファイトに続きグラマー仮面演じるのは二宮和香嬢。前作品も同監督グラマー仮面中では良い作品でレビューでもシリーズ最高作品と書き込みしたけど。更に今作品は前作品の上を行くグラマー仮面だったよ、登場して即ピンチ(必殺技を封じられ)になり捕まって快楽調教されるってのはGIGAヒロイン作品共通。でも今作品は内容がめっちゃ濃かったレズ責め、輪○、絡みだけでも複数回アリ。尺自体は85分と少しばかり短く不満はあるけど、この内容なら文句の言いようがない。別サイトで動画コンテンツを購入して視聴したけど絶対に保存版としてDVDを購入しようと思います。