デビュー作で、四つん這いで後ろから指入れられて、お顔を真っ赤に染めながら感じてる姿を観て、こんな少女のあられもない姿を合法で観れる国に生まれて心底良かった…ハァハァとシコりまくっていたのはワタクシですが、待望の初VRが出ました。3ファイル106分。なのかちゃん、演技は正直学芸会レベルですが、こういう娘はその初々しさも含めて楽しみましょう。とにかくお顔が可愛い。切れ長の眼だけどフニャっとした喋り方。顔面特化的アングル多数。最初はフェラ抜き口内射精。次にお風呂でイチャイチャ。SEXはVRでは珍しく正常位から始まる新鮮さ。なのかちゃんの可愛い腋も楽しめます。上京したての美少女JDを上手いことたらし込んだ様な気分で観ても興奮できます。初見の方はデビュー作で真っ赤に紅潮してる彼女の作品も合わせて観て頂くとより興奮出来るのでオススメです。
初VR美女はエッチでなまめかしくのんびりだけどかなりヌケますそんな一首も詠みたくなるほど素晴らしかった作品。お顔が近いシーンが多く、じっと見つめられただけでムラムラしちゃう方が続出しそうです。プレイ内容も性癖に突き刺さるようなものとなっています。例えばチャプター1のフェラ抜きでは上半身裸。チャプター2のお風呂ではソープランドのような洗体ごっこ。チャプター3では彼女を上から覆い被さった状態でスカートとパンティーを脱がして正常位でのSEXなど、他のVR作品では中々見られなかった嬉しいことをやってくれて良かったです。トドメは騎乗位からの顔面大接近。この作品が<顔面国宝特化>を謳ったものであることが如実に表れた瞬間でした。初美なのかさんの演技は最初は堅苦しさが見られましたがシーンが進むにつれてナチュラルになって、最後は完全なボクの彼女としてずっと一緒にいたいと思えるようになりました。SEXの時間が長めなのが非常に良く、ヌキどころ満載なので皆さんもきっと満足できるVR作品となっていると思います。
この映画を購入したのは、初美なのかのデビュー作だからです。彼女はとても美しい女優だと思います。彼女は素晴らしい演技を見せてくれたので、彼女には星5つです。残念ながら、この映画はがっかりで退屈に感じました。なぜジーニアス膝監督のS1VRレーベル作品では、お尻や背中が一切映らないのか理解できません。導入シーンもセックスシーンも、女性は常に正面を向いています。最初の55分間は何も起こりません。ただ話したり触れたりするだけです。残りの時間はすべて正面からのセックスです。後背位もありますが、お尻は上からしか見えません。騎乗位の後ろ向きはなく、セックス中に女優のお尻が映ることは一度もありません。VRデビュー作ではよくある、女の子の体の探索もありません。ジーニアス膝は、各体位でひどいカットを入れています。騎乗位から横向きの体位へ、そして再び騎乗位へと、何の移行もなく切り替わります。これはVRでは没入感を台無しにし、体位間の流動性がまったくありません。セックスもひどく遅いです。ジーニアス膝の映画は、性的な体位や前戯で女の子のお尻や背中を見せてくれない限り、もう購入しません。
本作は、VR解禁作だと考えると正面アングルが多いのはアリ。清楚系ナンバーワンの顔面と宇宙一のオッパイを106分見られるのは十分価値があった。男優が暴走気味に胸揉みすることに軽い嫉妬さえ感じられたよ…羨ましい限りだ。AV女優の間で巨乳やら脱毛が多数派になってる現在、初美なのかという女優は純粋にこのままステップアップして欲しい。現在の彼女のスタイルのままで、90分オールヌード作品ならいつでも大歓迎ですよ。次回VR作品がリリースするまで他の女優に浮気しない自信ある。(井上ももと林芽依は例外)不満があるとすれば、天井アングルが少なかったように思う。騎乗位でオッパイを見上げる的な・・・覆いかぶさって顔が近づいた時に下向きのオッパイが腕にガードされていて揺れなかったんですよ。クンニ、股間、アナルアップ等の攻略は次回に持ち越し案件だね。