にじむーさんの業界屈指の美しい顔の造形とちょうどいい肉感と白い肌はやはり素晴らしい。人気が出てもケバくも派手にもならず(事務所の意向なのか本人の意思なのかは不明)、これまでの数多の女優さんがファンを失っていった轍を踏んでいないこと自体が新鮮だ。将来、にじむーさんらしくどう変化していくかにも期待したい。とにかく、まだまだこれからも制服姿が似合うという奇跡を実感させられる本作。清楚さとキメてからのクレイジーさのギャップを狙ったのだろう。だが、物申したい。にじむーの2D作品のような狂おしさがようやくVRでも発揮されてきた印象だ。だからこそ、キメに頼らないで欲しかった。清楚に見えて、好きな人の前ではとことん狂うようなにじむーが一番エモいからだ。もしくは、見た目は清楚なのに中身は最初からネジが外れているくらいのほうがいい。他の女優さんでは通用したテンプレを安易ににじむーにあてがったことに納得がいかない。本作チャプター1は、ソファに寝てから同じようなアングルがほとんどで飽きてきてしまう。尺が短いのにこの中途半端なアングルで突き進んだのが理解できない。チャプター2からは、キマってアグレッシブになったにじむー。途中でメイクさんが直していくのはわかるが、折角の迫真の演技なのに顔が紅潮していないし、汗もかいていないことが不自然に思えた。せっかくのクレイジーにじむー、シーンに応じた顔の血色の変化や汗なんかの演出がなく、演技とビジュアルの乖離を生んでしまっている。VRだと顔が近いので没入感すら左右してしまう。にじむーは星5だが、作品としてはVRだけに諸々雑なところが見えてしまったので、星3とさせていただいた。いま輝いている女優さんを輝かせている作品を見てにこそ星5を与えたい。厳しい意見かもしれないが、にじむーは、それだけ徹底した構成や演出で見たいと思わせてくれる女優さんということかもしれない。
JK物のリリースが多いにじむーですが、今回は嫌々からの落ちていく作品豹変する姿を演じる姿に演者のプライド的な物を感じました。ちょっと大袈裟かなってところもあるけど、しっかり分けていたのは設定を壊さずで良かったのではないかなと
言葉や体の動き、敏感な反応などの全てがリアルでエロい。にじむーの演技力が見事だし何よりも犯罪レベルで制服が似合っていて、クラスのアイドルとガチでキメセクしている気分に浸ってしまった。ねっとりとした舌の動きのフェラ、可愛すぎてヤバイ。顔でも体でも抜けるにじむーがもっと好きになりました!
虹村ゆみちゃんのお顔が好きすぎて、制服のゆみちゃんが大好きなので購入。見た目は完全に「清楚で優しそうな女の子」なのに、性奴●ビッチJ系に変身してしまう背徳感がたまらん!!ゆみちゃんの笑顔にも大満足、期待以上の1本でした。
生意気なにじむーも寝かしつけられたにじむーもイヤイヤなにじむーもキマったにじむーもどれも可愛いどんどん薬にハマっていく様子に闇とエロスを感じてよかったです