相変わらず美人すぎる花音ちゃんに興奮しました!嫌々ながら無理矢理やられる姿も美しくいやらしい。また、前半と後半のシーンのギャップでもとてもエロくて最高です。もうちょっと続きが見てみたいくらいでした。
過去作では受けも攻めも巧みにこなしていたひなの花音さんが、一方的に蹂躙される受けオンリー作品。これまでと違った弱弱しい表情が魅力的で、不穏なストーリーと相まってこれまでと違った面が見える良作です。
今までどこか冷めているような役が多かったのですが、今回は気持ちの盛り上がりが感じられ迫力があります。見せ場の後半の乱交シーンは、プールサイドで、撮影も大変だと思うのですが、結構盛り上がります。ただ、2人が手こき発射をしてしまい、乱交モノとしてはいまいちでした。今のまま、顔射や舌上射で、本当に男優をいかしていく演技を見せ続けてほしいです。中出しは、嘘なのでひなのさんのは見たくありません。
嵌められる花音ちゃん最高でめちゃくちゃ興奮します。ゴージャスボディー(爆乳でパイパン)唸りをあげるし、今まで花音ちゃんが立場が上が多いプレイが多かった分、余計にいいです。中出しをやってほしいですね。
キャバ嬢から堅実な仕事に転じた「ひなの花音」。昔の太客「白沢」(志良玉弾吾)に、熱海で開業するという高級ホテルのプレオープンに誘われる。3人の招待客はセレブばかりだ。バーで白沢がシャンパンを開ける。客室に引き揚げた花音は、ソファで酔いつぶれる。追ってきた白沢に、「大丈夫かい?」と髪や腕や頬を撫でられる。「あぁ、お酒の匂いだ」と体臭を嗅がれる。「ん……いや、ちょっと、恥ずかしいですよ」「いや、大丈夫、恥ずかしくないって……貌見せてごらん……やっぱ、可愛いなぁ」と唇を奪われる。「あ……あ、あ、ちょっと、?みすぎて、気分が、悪いかもしれないです」とベッドに避難。手指をしゃぶられて、胸や尻たぶを揉まれる。乳首を吸われて、パイパンまんこを指マン、即舐め。たまらず、乳頭や陰茎や陰嚢をねぶる。正常位、後側位、後背位、対面騎乗位、正常位で胸射。ナイトプールに連れていかれる。別室ではゲストたちが盗撮映像を肴に酒を呑む。プールで巨乳をしだかれた花音は、乳首を吸われる。プールサイドで手コキ。舌を挿れられて、乳頭を舐める。乳首コキ、パイコキして挟射。バーでカード・ゲームに興じる男たちを眺める。白沢にカクテルを勧められるが、異臭を感じて警戒。女バーテンダーに、「気をつけたほうがいいですよ、白沢さん、ときどき悪ふざけしますので」と水を供される。だが、その水にも媚薬が混入されていて、花音は昏倒。「もしかして、躰敏感になっちゃったかな」とソファで白沢に耳朶に触られて、ピクリとする。太腿を撫でられ、唇を貪られて、足裏をくすぐられる。胸を揉まれ、指マンされて潮を噴き、舐陰。正常位で挿れられる。ソファにつかまってバックで貫かれる。ソファで後座位、後側位、屈曲位、正常位で胸射。「もっと……もっと……」と口走る。プールで白沢と舌を絡める。胸をしだかれて、耳朶をねぶる。「さぁ、みんなもおいで」と白沢が手招き。3人に巨乳を揉まれた花音は、べろキスして、乳首を吸われる。白沢に正常位とバックで突かれる。プールサイドで男たちを手コキ、吸茎、パイコキ。後背位、対面騎乗位、正常位、対面騎乗位、正常位で胸射。正常位で胸射。センズリで顔射。正常位で顔射。翌朝、バーのソファで白沢に起こされる。昨夜の出来事が、夢かうつつか分からなくなる。女バーテンダーにまた水を飲まされる。