莉々はるかさんと柏木ふみかさんという爆乳女優の共演ということで視聴を楽しみにしていました。柏木ふみかさんは初見でして、どんな乳輪と乳首をしているのかが楽しみの1つであったのですが乳房の大きさの割には小ぶりな乳輪と乳首で、莉々はるかさんのおっぱいと見比べて愉しむことができました(莉々はるかさんのおっぱいも勿論大好きです)。共に爆乳で、お尻も良い大きさで、綺麗に脱毛しているパイパンま●このお2人。ふみかさんの欲求不満人妻、はるかさんの性欲旺盛なOLだったという役柄がとてもマッチしていて、お顔を見ているだけで生前はどんな性生活だったのかが容易に想像できます。はるかさんが地縛霊になっちゃった理由はちょっと切ないですけど、僕は作品に入り込んでふみかさんにもはるかさんにも気持ち良く中出しSEXをする気分を味わえました。初回の視聴でふみかさんとはるかさんのそれぞれのイキ顔を見ながら2回射精できましたので賢者タイム無縁のドエロな作品であると言えます。当然、この素晴らしいおっぱいを使ったパイズリは堪能できますし、おっぱいも沢山揉めますのでおっぱい好きには堪らない1本だと思います。
女優の可愛さ(とおっぱい)は言わずもがな、プレイ内容的にも(各ヒロインの個別パートが無い)「終始逆3P」物VRとしては及第点は超えているのだが、ヒロインが「幽霊」とは言え「ホラー」「オカルト」要素は殆ど入れなかった事は「抜き」目的重視の現れと評価出来なくも無い反面、その「幽霊」で有るヒロイン達の単に主人公の「生気(精力)」を摂取するだけに止まらず「実体化」まで可能せしめる迄のプロセスや、「幽霊」の中でも「地縛霊」設定なのが有る意味「裏目」に出てしまったと言うか、台詞以外でヒロイン達の死因や「生前」の様子の描写が有る訳でも無く、そもそも主人公の身内や知人でも無かったのも相まって、ヒロインが「人外」「異形」で有るが故の「中出し」し放題(妊娠出産する幽霊話も有るが)等の「メリット」も有れど、「幽霊」物の「肝」で有り「お約束」の部分でも有る、「幽霊」の現世での「具象化」とそれに伴い享受される快楽に引き換えに消費される自らの「生命」との「トレードオフ」関係や、除霊や成仏等による離別や恋愛関係の非成就からくる「悲劇(悲恋)性」等の「デメリット」描写が殆ど無いので、だったら普通に近隣の「OL」と「主婦」設定で良かったんじゃね?と、ジャンル物としての出来は「中途半端」で終わってしまっていた拘りの薄さに勿体無さを感じた。
莉々はるかちゃんと柏木ふみかさんの共演VRですが、優しい顔立ちのお二人なので、言い争いの場面もマイルドになっており、結果的には終始癒されるような感じがしました。常にエッチに対して積極的なはるかちゃんと徐々に開放的になるふみかさんの対比も良かったです。個人的にはチャプター2の互いのおマ◯コを開脚してドアップで映している画面がすごく気にいってます。