凄いパイズリ、凄い挟射 五条恋

凄いパイズリ、凄い挟射 五条恋

DMM
★★★★★ 5.0/5.0
8件のレビュー
再生時間
148分
配信日
2026年1月30日
ジャンル
パイズリ 巨乳 単体作品

出演女優

製作情報

メーカー: ムーディーズ
レーベル: MOODYZ DIVA

統計情報

8
レビュー数
5.0
平均評価

価格情報

DMM価格
ダウンロード ¥2180
HD ¥2680
4K ¥3380

価格推移

DMM価格推移
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Jカップパイズリで大量挟射!

パイズリ特化の中でも指折りのシリーズが8年ぶりに復活!恋ちゃんのJカップ爆乳パイズリで次々とザーメンをしぼりとっていくのがエロすぎる!特に良かった挟射が2発、まずは3人連続パイズリの1人目、完璧なホールドであっという間に挟射に導く。勢いはないが特濃のザーメンが恋ちゃんのおっぱいにベッタリ張り付きブリッジを形成、エロすぎ!次にメイドコスでのパイズリ、大きな乳輪を隠さないようにグーパンで左右から凄い乳圧をかけ、小刻みなパイズリでドピュッと挟射、谷間から勢いよくザーメンが飛び出していて気持ち良さそう!今回は五右衛門、ドラゴン西川両監督ですが、五右衛門監督のチャプターの方が挟み込み、発射後の搾りとり、接写のアングルなどパイズリフェチに刺さる作りでした。メーカー内に多数の爆乳女優がいるのでシリーズ存続を希望! 個人的には水卜さくら、うんぱい、篠真有が見てみたい!タイトルに恥じないもっと凄い挟射を沢山見たいです!

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安心した。

シリーズ復活おめでとうございます。サンプル動画を観たときに心配したほど本番に寄ってなくて安心しました。乳量がおおくて「(勢いよく飛ぶ)凄い挟射」は最後の馬乗りパイズリくらいだけど、パイズリ特化作品としてよかったし、随所にザーメンブリッジの建設が見られた。音ありで視聴する必要はある。

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女優さんは良いが…

まず五条さんに関しては非常に良かったと思う。今までに比べホールドできているパイズリだったと思う。しかし、男優の精子の量、飛びが今ひとつ。結果的にせっかくのパイズリが気持ちよくなさそうに見えてしまっている。今後、この作品に出演する男優にはオナ禁最低1週間のノルマを課した方が良いのではないか。

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人気女優さん

胸が大きくて形もよかった。これからも応援しているので頑張ってください。

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凄いパイズリが帰ってきた

恋ちゃんの凄いパイズリにただただ圧倒される私…個人的に沖田杏梨以来の良作だと思う。いつか私のもパイズリしてほしい。

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ザーメンの量が少なく勢いもない

過去のシリーズは全て鑑賞しており、復活に期待したが正直ハズレです。◯ザーメンの量も勢いも過去作品に及びもしません。◯特に馬乗りパイズリは、過去は顔を縦断したり、それこそ頭越えの勢いもあったが、それもない。◯ザーメンチョロ出しばかり◯メイドコスでの馬乗りパイズリで、かろうじて顔射になるくらい。高評価が多いけど、過去シリーズと比較すると満足とはいきません。

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タイトルにパイズリってあっても女優がパイズリって言わないのは何故

男ばかりがパイズリって言うのは何で。パイズリしてあげるとかパイズリ気持ちよかったとか絶対に言って欲しいワード。最初のシーンはカメラアングルを頻繁に変えるので集中できないし見づらい。どの作品にも言えるのだが素人参加のシーンでは何で待機中の男どもを背景に入れているのか意味が分からん。アンアンハァハァうるさいし邪魔で邪魔でしょうがない。男が自ら乳首をいじってるとこなんか画面に入れんで良い。私だけかも知れんがF1対M複数(今回は3P)は本当に嫌い。凄い挟射はどのシーンにも無い。

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作品の構成の問題

五条恋さんの雰囲気は、過去作品より良い感じに変化したし、特徴的な魅力の1つのパイずりの仕方も含めたプレイも洗練されてる気がするので良い。ただ、今作品においては、パイずりを最大限の活用が出来ていない構成も含めた演出なので、面白さが頭打ちとなる。物凄く単純な話をすると、パイずりを一番面白く撮影出来るのは『完全主観撮影』だと思ってます。プレイの内容以前に、画角から溢れる様な迫力の女優さんのお顔やおっぱいの圧倒的な迫る映像を楽しむには、男優さんが画角に入る客観撮影は、それだけで面白さが下がる。なので、パイずり特化こそ完全主観撮影で観たいので、完全主観撮影に出来てない段階で、一定の面白さに留まる。更に、パイずり特化なら男優が複数より単体の方が、より面白い。何故なら、パイずりでの女優さんの表情変化を楽しむなら、男優単体での攻めに対するものの方が、集約された性感による感覚が強まる。それを3Pなどにしてしまうと、パイずりをさせながら性交する場面などが出るが、これこそ、面白さを損なうプレイである。何故なら、女優さんが悶える要因は、パイずりではなく、性交が上回るので、女優さんの表情変化なども性交が要因となる。確かに、パイずりをさせながら他者が他の性行為を女優さんにする流れは面白さが有る。だが、これは面白さとしては、パイずりをさせてる者が、他の性行為も与える流れの方が面白い。なので、安易にパイずり特化作品だから、3Pを演出する段階でも面白さが下がる。しかし、作品中に有る複数の男優を待機させ、1人ずつパイずりして行くという一対一のプレイを複数回な流れなら、一対一のプレイの積み重ねという面白さが、男優単体での攻めの面白さを上回るから意味が有る。上記の『完全主観撮影』に出来なかったこと、一対一のプレイを重ねる男優複数の攻めでなく、3Pなどのプレイの攻めも含めてしまったこと、この2つのことで面白さが伸び悩む作品となってるのは明らかである。パイずり特化作品だが、パイずりしてれば、どんな撮影方法とプレイでも良い訳では無いから。