麻縄を纏った身動きの出来ない状況が女体の感度を極限にまで高める。蝋燭の熱さ、イラマの苦しさ、ムチの痛み、責められれば責められるほど生まれ持ったMの属性を開花させていく、哀しい女の性…。柔肌に麻縄の跡が刻み込まれMの快楽を知ってしまった女体、火照った密壺を熱い肉棒で貫かれ、戻れない無上の快楽に没入していく。
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