正直に言います。まずこの白ムチの柔らかマシュマロボディ、反則です。変に作り込まれた感じはなく、きちんと“女の体”として仕上がっている。プロポーションの完成度が高すぎて、「この身体をVRで独り占めできる時代に生まれてよかった」と、しみじみ思いましたよ。そして、画面越しでもはっきり伝わってくるにじみ出る品の良さ。これが本当にズルい。下品にならず、でも色気はきっちりある。上品なのに、ちゃんと甘サド。一気に畳みかけてこないんです。焦らしながら、こちらの反応を待つような進行が実にいやらしい(もちろん褒め言葉)。ソフトなSっ気で足を使って股間をぐにぐにしながら、「可愛いから虐めたくなっちゃった」なんて言われたかと思えば、今度はさらっと「私の脚に出していいから」。この飴と鞭の使い分けが絶妙で、完全に手のひらの上です。お預けをくらっても、不思議と嫌じゃない。むしろ、こっちの気持ちをどんどん高めてくるんだから参りました。お預けのあとは網タイツ。白ムチ美脚×網タイツが眼前に迫ってくる。この距離感、脚フェチには間違いなくご褒美でしょう。耳元での囁きも、息遣いも、終始落ち着いていて上品。喘ぎにまで品があるあたり、さすがです。こんな完璧な女性が「僕の彼女」。……ええ、しばらく現実に戻れませんでした。
澄河美花さんの初めてのVR作品ということで即購入。演技が素晴らしく、今後もVR作品に出演してほしいなと思いました。
女優と演技内容には文句無く素晴らしいのだがライティングが酷すぎる。左後方のライトなんか時々ゴーストが出る始末、レンズが汚れたかと思った。最近のHQ作品としては映像のクオリティーが低いのはすべてこのライティングの悪さから来ている残念な作品。
澄河美花さんが良いなと思い、初VR作品を買いましたがシチュエーションが酷いです。何のためのVRなのか、近くで相手を感じられるからこそのVRなのでは?全体の2/3はVRの必要性を全く感じません。どうか、澄河美花さんが身近に感じられて新作で買ってもそれだけの価値があったと思わせてください。