待ちに待った羽月果音さんのVR最新作。前半は本番禁止エステでのエステシーンから。密着感も良し、途中で紙パンツからポロリしてしまったのを皮切りにパイズリやフェラなどを経て手コキでフィニッシュ。そのままキスで後半チャプターに。後半は先っちょだけならと言う事で騎乗位挿入をしてくれますが、その後に我慢しきれず本挿入。天井特化ではないものの覆いかぶさるような騎乗位で顔もなかなか近い状態での中フィニッシュ。お掃除フェラ後にスイッチが入ったのか、対面座位スタート。こちらも顔がものすごく近く、見つめあいもしっかりとしてくれたままで中フィニッシュです。続いて背面座位となるのですが、このシーンが非常に素晴らしく、背一面に滲み出る汗が恵体をテカテカ照らし出し、頬にかいた汗が髪の毛を張り付かせるなど見どころ満載でした。時折こちら側を見てくれる果音さんが非常に可愛らしく、そのまま中フィニッシュ。次のシーンではバックで果音さんを責め立てた後にラストは正常位となります。正常位も地面特化ではないですが全身が映る画角から途中で胸から上にクローズアップする画面にスムーズに移行し、ラストは挿入部分がギリギリ見える画角となります。この時も果音さんが肘を立ててくれ、顔も少し近づけてくれます。そのまま中フィニッシュで至福の時間は終了します。羽月果音さんのVR作品は監督やレーベルに恵まれないのか不完全燃焼のものが多い印象なのですが本作は今までの不完全燃焼を吹き飛ばしてくれるくらい良い作品でした。果音さんファンはもちろん、初の羽月果音さん作品としてもお勧めできます。