今作でも、高級ブランド下着を攻めて、攻めて、攻め込んでいます!前作の真利奈さんは、小沢会長から数万円を受け取るも、HIMICOでお茶を濁すこともあった。しかし今作の森さんは、渡されたお金で7セットすべてサルートで揃えてきた。立派である。おそらく受け取った10万円近くでは足が出たと思われ、その分は経費として自腹を切ったのだろう。シーンごとに登場するサルートは次のとおり。シーン? 30G CR(クリーム)シーン? 91G IV(アイボリー)シーン? 21G DNV(濃ネイビー)シーン? 21G LOR(薄オレンジ):Tバックシーン? 21G WH(ホワイト)シーン? 30G VI(バイオレット)シーン? 11G IV(アイボリー):Tバック全編を通して小沢会長の高級ブランド下着への愛、とりわけアップリケへの執着が描けているし、それに応える森さんも微笑ましい。特筆すべき点を2つ挙げておく。1つは、シーン?のラストだ。金庫室で展開されるこの場面で、小沢会長は指テクで森さんを歓喜へと誘う。派手な潮吹きこそないものの、会長の指には白濁した愛液がたっぷりと付いている。官能的なのは次のシーン、なんとその指をこの高級Tバックで拭くのである。さらにフィニッシュは、Tバック背面のアップリケのど真ん中に被弾させるのである。背徳的過ぎて頭がクラクラしてくる。2つには、前作もそうだったのだが、このシリーズはブラウスフェチにも嬉しい仕様となっていることだ。例えば、14:30~のシーンは、ブラウス表面の質感と光沢とを見事に捉えており、フェチ度が高い。また、40:10~のシーンは、「えっ、女性のブラウスってこんなに透けるの!?」とドキドキさせてくれる。おそらくは監督以下スタッフの方々が、このように透けるブラウスをわざわざ探してくれたであろうことを想像すると、ただただ頭が下がる。ひむろっく監督とマドンナには、ぜひ今後もこのシリーズを続けて欲しい。その際に願わくは、・ショーツはすべてTバックでお願いしたい・スーツにもフィニッシュして欲しい・サルートのままオイルまみれになって欲しい(桃瀬友梨奈さんの「媚薬オイルでテッカテカ!ヌルヌル限界発情BODY」が凄いです!)