抜群のスタイルに端正な顔立ちのお嬢様、さくらわかなちゃん。そんな彼女が親戚のおじさんに全身を舐めまわされてしまう今作にはおへそ舐めが。・第二章浴室にて。首筋、腋、顔、乳房を経て舌先はおへそへ。6秒の舐め。指を入れようとすると敏感なのだろうか、手でガードされてしまう。15秒の舐め。1秒ほど軽く触る。さらに7秒の舐め。今回はガードされて未遂に終わってしまったものの、舐めのみならず指で責める試みは今後も取り入れてほしい。指先をおへその穴の中に差し込んだ状態のままいじったりしてほしい。
わかなちゃん可愛すぎる笑足フェチの人は絶対見たほうがいいです!
ルックスも裸体も無垢な美しさのさくらわかなだからこそ成立する作品。おじさんは舐めフェチ変態なのだが、実はヒロインも同じようなものを持っている。おじさんが鳴沢賢一なのがナイスキャスティング。洗面器に放尿させるのがエグい。舐めるという性行為は動物的で格別な淫らさがあるもの。相手を愛でる、支配する。体の隅々までまで舐め回され、おじさん色に染まっていくさまが本作の白眉。「あの夏」の格別な経験をヒロインはどう振り返り、現在のセックス事情はどうなっているのだろう。いろいろと想像させられます。
舐めに特化した作品なのに、わかなちゃんに対しての鼻舐めが一切無かった。ゴローと今井勇太の男優2人が揃っていながら鼻舐めが無いってどういうこと?わかなちゃんの顔は舐めてるんだから、鼻もベロンベロンに舐めてくれよ。
このようなストーリーの工夫ではもう限界。プレイ自体をもっと激しくしないとダメ。また、少し前に、SMぽいモノをやったが、SMプレイ自体が軽くて、形式的にSMというだけで、面白くなかった。でも、それらはある意味練習にもなったのだろうから、これからは、本気のSMプレイでやれば、面白くなるのではないか。顔面ビンタ、乳首を思い切り強く引っ張ったり、歯車型ローラーピンホイールで乳首を虐めるとか、ひも付きクリップでビラビラを広げて、太いドリルバイブでピストンするとか、一本鞭、蝋燭の陰部への垂らし、アナル、フィスト等、本格的SMをやるしか、選択肢はないと思う。