そういうコンセプトなのはわかるけど、親子ほどの年齢差なら普通に父娘でよかったのでは?見た目的にも親子の方がしっくりくる近親相姦モノは設定のリアリティと役柄相応のルックスかどうかで没入感が大きく変わるAVによくある若過ぎる母とかオジサン過ぎる息子とか、そういうのは激しく興醒めするその点だけが趣味に合わなかった女優さん目当てなら文句無しの作品だと思います
デビュー作品から気になって応援していました。これからも期待しています。
父親を亡くして、団地で母親「美希」(よしい美希)と兄「純一」(池沼ミキオ)と暮らす「宍戸里帆」。火曜日、夕食の席で、「今日も職安行ったんでしょ?」と母親に訊かれるが、純一が押し黙る。食べ終えて、自室へ。後を追った里帆は、兄の前で上半身裸になる。膝枕させて乳首を吸わせながら、手コキ。乳を揉まれて、うなじや乳首を舐められる。乳頭をねぶりながら、乳首ズリされる。膝枕させてローションを陰茎に垂らし、手コキして射精させる。金曜日、自室で純一が「康平」と呑む。「9時から観たいテレヴィあるんだけど」と里帆は兄に声をかける。純一が康平を追い返す。里帆は兄を授乳手コキ。手マンされて、舌を絡める。乳をしだかれて、乳首や陰核を舐められ、乳首コキ、パイコキ、吸茎。正常位、腰高位、対面騎乗位、前座位、杵担ぎ、後側位で突かれる。授乳手コキして射精。日曜日、彼氏を家に上げて、ソファでスマホを覗く。兄に帰宅されて、彼氏を自室に入れる。彼氏を帰せば、ソファで兄に手首をつかまれる。「今日、日曜日だろ? 前倒しで、いい?」と尻を撫でられる。舌を挿れられて、胸を揉まれる。うなじや乳首や陰核をねぶられる。乳頭を舐めて、手コキ、即尺、パイコキ、乳首コキ。正常位、杵担ぎ、前座位、対面騎乗位で突きあげられる。敷物の上で後背位、モンキー・バック、伸脚後背位で突き立てられる。ソファで授乳手コキして射精。火曜日、純一がまた康平を呼ぶ。康平が寝た隙に妹の部屋に押しかけるが、精子の臭いがつくと拒まれる。入ってきた美希がなだめる。「そんなこと言うんなら、お母さん、かわりにやってよ」「嫌よ、もう……純一、母さんだと、時間かかるんだもん」「でも、私の部屋はもう、嫌なの!」「ああ……ああ、もう分かったよ。もうリヴィングでいいや、じゃ」と純一が腰を上げる。食卓でパソコンに向かう母親に、「お友達いるんだから、早くしなさい」と兄妹は急かされる。ソファで胸を揉まれた里帆は、舌を挿れられる。乳首や陰核をねぶられて、指マンされ、即尺、乳首コキ。授乳手コキする。ちんぐり返しして肛門を舐める。敷物の上で正常位、交差位、裾野、後側位、撞木反り、背面騎乗位、後座位、後背位で貫かれる。ソファにつかまってバックで串刺し。ソファで授乳手コキして射精。金曜日、夕食を終えた兄に、「里帆、早く」と催促される。