みあちゃんの可愛い顔を接写で見れるだけでなく、立派な乳首やアナルやフェラしてるところまで色んなところを近くで見れて最高でした。個人的にはみあちゃんの乳首が大好きなのでカメラレンズを乳首につけて軽く回したシーンなんかはもうエロすぎて大興奮でした。
シリーズ第二弾前作と違い、AV業界の第一線活躍し続ける七沢みあとAV撮影における女性を綺麗に撮るための表現方法の今が詰まった作品です。必ず最高画質で観てください。スマホやサンプルでの低画質ではただの意識高い系の接写AVですが、機材を揃えて観ると性を観賞する芸術です。AVの撮影手法、グラビア、イメージビデオ、AVで培った七沢みあの表現方法、今観るべき作品です。次にこのシリーズを創る監督と女優はこのシリーズをどうするのだろう。
体の各部をじっくり接写。と言いつつ実質はほぼ顔面特化の様な内容。でもそれでいいと思います。2時間かけて体の各部をアレコレってやってたら散漫な内容になってしまいそうだし。なんつっても七沢さんは顔だけで抜ける女優とよく言われるし、その強みがよく活かされているのではと。それと、サンプル動画を見て超広角レンズ使い過ぎじゃね?パース強調され過ぎて女優さんの姿が歪んじまうよ?と心配してましたがその辺も気にならない程度に抑えられてたのが良かった。こいつは素人の杞憂でしたね。あと、ほぼ全編素っ裸ってのもいいです。着衣なのは最初の数分だけ。でもどうせなら最初から最後まで全裸を貫き通せばより面白かったかも。今度はそういうの期待します。
接写が良かったです。特に眼の動きとか。これだけ近いと、こちらの眼の中を覗き込まれているようでゾクゾクしました。
いやあ、みあさん本当に綺麗な肌。ただ接写セックスで毛穴や鳥肌がたつとか、汗をかくとかがリアルな点が(私の目には)見られなかった。逆にそれだけ他の女優さんよりずば抜けた美肌とボディメンテナンスをしているのですね。あといつもツンデレキャラのみあさんの結構恥ずかしがっているところが結構見れたのも特筆モノ。色々な意味でフル勃起させてもらいました。ただこの作品のアップに耐えられる美肌女優さんがあと何人いるのか?
AV作品としての良さの有る作品。ただ、『超接写』が活きてない気は凄くする。超接写になる映像は良いが、それだけにこだわってる訳では無いこと。超接写な撮影方法を除くと、プレイは『普通のプレイ』なこと。この2点からすると、『普通のプレイを、超接写な撮影方法で、それなりに撮るだけ』ということになっている。なので、超接写なマニアックさも物足りないし、超接写向けのプレイをするマニアックさも物足りない。例えば、男性の視界で見える女性の痴態が、何故、そそるのか?と突き詰めると、尻のアップの尻越しに振り返ってる女性の顔が見えるから、単なる痴態が更にそそられるので、そこだけピックアップされても、そこだけのそそられで終わるんですよ。前作と見比べると明確で、カメラの焦点が股間であっても、女優さんのヘソ、おっぱい、顔がフレームインしてる『そそられる映像』になってるのが前作で、今作は近過ぎて、他の部位による追加のそそられが期待出来ない映像がほとんどなこと。もっと言えば、前作と今作のサンプル動画だけでも、カメラの距離感による他の部位のフレームインでのさらなるそそられの無さが明確なので、前作の良さを期待すると残念な感じがする。カメラの距離感の『間』が悪いと言える。
石川澪さんに続いて七沢みあさんもこのシリーズ?を撮影したと情報が入った時は期待せずにはいられませんでした。特に推しパーツである乳首の接写が素晴らしくカメラでこねくり回すシーンは新鮮さがありました。作品全体を通していつもの作品より接写で撮影されていますが、ただ近づけるのではなくパーツをじっくり見たかったという思いが強かったです。欲を言えばマンコにもカメラを押し当てたり、陰毛を触ったりするシーンが多くても良かったのではないかなと思います。素晴らしい女優さんを使っているので、少し勿体ない気がしました。その点を抜いて星4とさせていただきます。(DVDカテゴリーになってしまいましたが、動画購入済みです)