知り合いの息子の家庭教師をする4人目に綾瀬舞菜が誘惑する。家庭教師を頼まれた舞菜はリョースケにあからさまに胸チラパンチラにボディタッチで焦らして手を出すように仕向ける!1作目から同じ展開。舞菜は諫めながらも隠し撮りをしてリョースケを性欲解消のペットに仕立てる。服装やボディタッチが「あざとスケベ」と云うより淫乱痴女で露骨すぎて、童貞には刺激が強すぎて寧ろ尻込みされるんじゃないか?それに舞菜にがっつくのは当然だけど、中盤玩具を使って舞菜は満足してリョースケから『もう駄目です、もうしません』と拒絶されるが!リョースケだって玩具挿れてるより自分のを挿れたいだろうよ!今作も1作目と前作に引き続き人妻だったが!2作目はお姉さんだったので、人妻編なら黒川すみれと森沢かなのキカタンで撮ったり、多くの専属が在籍してるからお姉さん編のあざとスケベも観てみたい。綾瀬舞菜を初めて見たが、見事な美巨乳と美巨尻で魅惑的なハスキーボイスがエロさを増しているのでリリースが止まっている「お尻が言うこと」で本能に支配されたり「もう全部夢だから」で好きな後輩を振り向けせようとするシリーズに出てほしい。