さ~擁護するぞ笑。初VRがいきなり傑作だった愛才りあ嬢の2ndVR。ちなみに前作が120分、今回は62分。長尺なら良いってもんでは無いが、VRは基本的にやってる事はどれも同じなので、作品内での変化、鮮度というのは重要なファクターになる。それを踏まえると、今作は「物足りない」という評価が多数を占める事は想像に難くないし、その気持ちは良く分かる。ただ、それで切り捨てるには、余りにもりあちゃんは魅力的である。清潔感バツグンのりあちゃんのエステ嬢。日テレの朝の情報番組に出ていても違和感のないルックスと笑顔。健全エステ設定で、施術の時間もたっぷり。恐らくここも、早くエロがる姿が観たい方々から批判されるポイント。ワタシは、笑顔のりあちゃんのマッサージにも癒され、後半の乳首責めからフェラでスイッチの入る展開に興奮した。今作は、健全エステ嬢にしか見えないりあちゃんのルックスを生かし、もし清楚な美人エステティシャンが、エッチな施術もしてくれたら…を具現化して楽しむ作りになっており、意図的に前半の施術も長め、後半も着衣のままなのである。そこも全裸派からはNGを出されるだろう。SEXも、2DやVR前作に比べて物足りないという声も当然あろう。ただ、この清廉としたエステ嬢とのSEXがそこまで激しくないのは、上述の通り狙ってやっているモノだ。ワタシはバック含めて楽しめた。総評として、確かに時間は短いし、前作とは比べるまでもない。ただ、これはコレで愛才りあの清楚な魅力を切り取った佳作であるとワタシは言いたい。
前作と同じ制作陣なのかな?仕様がほぼ前作と同じ。パート1ではなんとTシャツ、ミニスカート衣装で通し、常にパンツと胸の谷間が見えているという「露出」のみ。パート2でようやくブラジャーを外すが、Tシャツはそのままっていう謎。肝心のSEXは前半女性上位の体位だけでいつもはすぐに「イクッ」と言う愛才さんなのに全く感じているそぶりを見せないが男優は1回出している。後半バックに移り双方とも感じだしてきたようで最後正常位は短時間だが気持ちがようやく乗ってきたようだが、見ているこちらとしては物足りない。待望の第2作だが1作目の不満は継続。ナチュラルシリーズでSEX好きなところを見せてくれ新たな魅力を感じさせてくれたがそれはこの作品では元に戻された。話し方もイマドキのマニュアルしゃべりで「ホントウの私を簡単には見せないわ」ってことなんだろうか?
pico48kを視聴画質 良好距離感 サイズ感 問題なしチャプターは2つで大まかにエステ フェラ抜きSEXの構成。内容は、女優さんは、とても可愛いくレペルが高く、購入した事に満足はしてますが、時間も短く、前作と比較すると物足りなく感じた。
衣装のせいで愛才りあの裸体が見えない、没入感ゼロのマッサージ映画。2Dポルノの考え方で、見るだけの作品だ。これはVRじゃない。多くの人はもうVR映画しか見ず、スター女優を見るのも数ヶ月に一度だけだ。この映画よりも没入感があり、リアルなものを求めている。フェチ向けの衣装ではなく、裸で没入感のあるポルノを。