ファンなので、いつも楽しく買わせて頂いています。たまに下半身が、「そろそろ擬似プレイでも」と言ってきますが、無くても喜んで買います。どんな形であれ、今後も楽しく活動してもらえたら何よりです。
元AV女優の巨乳タレント「羽咲みはる(うさみはる)」主演によるヌードイメージビデオ。広島県出身の33歳。「読者モデル→アイドル」を経て、2016年4月にAVデビュー。「華やかな経歴」「キュートなルックス」「Fカップの巨乳(86cm)」で一躍人気者となる。2022年7月に「AV引退」を発表。現在は、タレント・ライブ配信者・ソロ歌手としてマルチに活動中。AV女優時代の2019年にスタートした本シリーズは、ほぼ毎年(2023年のみ製作休止)のペースでリリースしているみはる嬢の「ライフワーク(年1回の恒例行事)」といえる作品。序盤は、キャミソール姿で始まるスタジオでの脱衣映像。横からのアングルで確認出来る「ツンと上を向いた」ロケット乳は、まさに「デビュー当時のまま(のハリとツヤ)」である。現役バリバリのAV女優達と一緒にアダルト系の配信サイトで「定期的に脱いでいる」ため、ずっと体型をキープしているのが「若さ(美しさ)の秘訣」といえる。「元」とはいえ、やはりAV女優は「裸を見られてこそ価値がある」存在。さらに、中盤は、ピンクを基調としたベッドルームでまったりとした雰囲気のセクシーショット。三十路の余裕を感じさせる「柔らかい笑み」にとにかく癒される。太陽の下でFカップの巨乳を「大解放」した後は、「三つ編みツインテール+目元キラキラシール+チビTシャツ+子猫パンツ」の三十路ロ〇ータ編。これは「大袈裟」ではなく、「みはるちゃん」と表記したくなるレベルの「あどけなさ」である。後半は、一転して大人の魅力ムンムンの「全裸入浴」。入浴剤の色が割と薄めで、ユラユラと揺れるマン毛がしっかりと確認出来る。多くの「元AV女優」が引退後にエロを捨て「一般タレント化」する中、精力的にヌード映像を発信し続けるみはる嬢。もう脱ぐ必要などないのに「それでも脱ぐ」のは、純粋に「エロ」が好きな証拠。エロに生かされ、エロを愛した、エロの申し子。羽咲みはるこそ、「永遠のAV女優」である。