1チャプター目の二宮紗愛(先生)と篠咲らら(生徒)の関係性は最初の雑談と途中篠咲を助けるために割って入るところを除けばほとんどないと言っても良くただ二人並んで痴●されてるだけ。痴●されてるのを生徒にバレたくないとか先生に助けを求めるなんてものを期待すると肩透かしを食らう。2チャプター目、翌日篠咲がピエール剣に再度痴●されるシチュエーションかと思えば特に再会した感はなくまた別個で最初からと言った雰囲気。1チャプター目でピエールと結構ノリノリでベロチューしてたのは生かされてない。とまあこういう設定なり何なりを置いとけば二宮パートも篠咲パートも抜けるのは間違いない。割とあっさり堕ちるけど2人ともとろけるような表情でベロチューしまくるのは滅茶苦茶エロいので。色々割り切って見られるならおすすめ。
先生が懸命に生徒を逃す。当然、痴◯師が二人がかりで先生を軽々と始末してしまうのがまずヌケる。そして一人の痴◯師が後日JKをロックオン。まず後ろからパンツ越しにアソコを刺激。電車の振動と共に回り込み、逃さないと正面から威嚇。目を背けるJKだが、やがてパンツ内に指を滑り込ませ連続手メコ。そしてキスもついに奪ってJKを興奮させていく。かなり思考とパンツを奪ってから、JKが少しずつキスを求め始めたのを見て、男は勝利を確信。肉棒をJKに見せつけ、しかしいきなり挿入せずにアソコに何度も擦り付け、キスもたっぷりかまして愛液で湿らせていく。すかさず男がJKの片足を持ち上げ、一気に下から肉棒をぶちこみ、突き上げる。苦痛の表情を浮かべるJKを尻目に軽快なピストンで突き上げていく。男がニヤリ。ターゲットのJKにもぶち込んだ満足感だろう。やがてJKが顎を仰け反らせる。イカせ始める男。ピストンを早め、キスをお見舞いしながら、いつの間にか駅弁に持ち込む。ついに喘ぎ声もかすかに出すJK。「(イク・・・・・)」かすかな声と共にイったJK。すかさず男も「うっ」と精を放ち中出し。その後、口で奉仕させ、JKに再び肉棒を勃たさせてから、今度はバックから。喘ぎ声をはっきり出し始めたJK。最後は顔射で始末完了。3人目はいらないから、このコンセプトで、「教師が生徒を逃す代わりに二人の男が先生を始末」↓「男が逃したJKを追撃して、電車内で結局堕とす」↓「JKをホテルか部屋でさらに二人の男でトドメ」ということで3人目はいらないから、先生と生徒でAVを1本作ってもらいたい。シリーズ化が十分可能な面白さだと思う。先生が生徒を逃す、だが、その生徒を追撃するのが結構良かった。
先生も生徒も可愛い先生の柔らかそうな乳房が凄く好み。生徒の駅弁時の下からのアングルからみれる菊門が向日葵みたいに綺麗で興奮した
「二羽紗愛」「篠咲らら」「本城はな」以上の3名でてます。個人的には、エロくてヌケて良かったです。シリーズ化してほしいです。