この女優、決して美人では無いと思うがとにかく、無邪気さの陰に潜む妖しさ、大人を翻弄する演技をさせたらピカ一!冒頭からテーブルの角の擦りながら覚えたてのオナニーに没頭する様子。叔父さんにま◯こを指すじで擦らせて悦びに浸る表情。凄くいやらしいくも可愛いらしい。また、叔父役もこの役柄が得意なトニー大木氏。いつもなら誘惑されて沼に堕ちる展開が多いが、本作は叔父が、あろうにも手解きしてしまう。落ち着いてるが姪の性への目覚めに素直に迎え入れ、後押ししてしまう。叔父と姪が気持ちいいことを共感して求め合う。とても面白い作品です。あと、お互い乗ってきた展開で母が出掛けた後の2人の行動開始する展開が凄く興奮します。ドア、窓を2人で手際よく閉め切って、2人とも言葉も無く全裸になり、立った状態で向き合うシーン。ここはsampleにもありますが、本作の名場面であり、役と、視聴者がシンクロして興奮のボルテージが最高潮を迎えるところだと思います。キターッ!!て感じ!!個人的には名作入りです。
はるちゃんの演技も上手くて見せ方がとても綺麗。絡みもドラマの雰囲気にあったものでとても良かった。はるちゃんの雰囲気にとっても合っていてたくさんの人に見てほしい作品!
エロいシーンをマイルドにしたらショートムービーで成立するぐらいドラマパートがしっかりしていました。肝心の本番シーンもハードさは無いけど、その分お互いの心情が描かれていて、背徳感があってとても素晴らしかったです。朝霧浄監督?はるるはサンプルがでた時から期待していましたが、期待通りの作品でした。はるるの体が改めて美しいと感じた作品でした。
夏休み、暇を持て余す「青葉はる」。お盆で帰省した伯父「大木」(トニー大木)に甘える。母親「うさぎ」(雪うさぎ)が茹でた素麺を手繰る。墓参りのためにセーラー服に着替える。「伯父さん、覗いちゃうぞ」とたしなめられるが、「全然気にしなーい」と下着姿を晒す。扇風機の前でスカートを煽る。夜、ダイニングでショート・パンツを脱いで、陰阜を食卓の角に圧しつける。入ってきた大木が、冷蔵庫の麦茶を飲む。「何してた?」「高さが、ちょうどよかった」「んー、まぁ、そういう年頃だから、『やるな』とは言わないけど、ほほどほどにな。母さんには内緒にしといてやる」とはるは諭される。追いかけて、茶の間で「伯父ちゃん、触ってほしい」とショート・パンツを脱ぐ。「それは駄目だ」「なんで? 『お母さんには内緒』って言ったじゃん?」「……触るだけだぞ」と股間をまさぐられる。布団でショーツを取らせて指マンさせる。キャミソールを脱がされて乳を揉まれる。「伯父ちゃんはオナニーしないの?」「するよ」「観たい」とねだる。眼の前でセンズリされて、掌に射精される。翌朝、母親が畑仕事へ。部活に行くふりをしたはるは、引き返す。茶の間の座布団に寝そべって扇風機に当たる伯父に、口づけ。手マンされて、手コキ、マンコキ、顔騎。這いつくばらされて尻ズリされる。仰向けにされ、チンズリされて腹射。素麺を茹でて伯父と啜る。即尺して喉射。夜、食卓の角に陰阜を圧しつける。入ってきた伯父の手を取って、自室へ。ベッドで「やっぱり、挿れてほしい」「『それは駄目だ』って言っただろ?」「でも、したい」「……痛いかもしれないぞ」と舐陰される。正常位で処女を捧げて腹射。翌朝、母親が畑仕事へ。茶の間で舌を絡めたはるは、手コキ。乳首をつままれて、互いの性器を愛撫。布団で即尺。指マン、即舐めされて、乳首を吸われる。後背位、前座位、対面騎乗位、正常位で中出し、べろキス。広縁で西瓜を食べる。手指をしゃぶって、舌を絡める。夕方、焼肉をいただく。夜、茶の間に逆夜●い。「東京の伯父ちゃんち、遊びにいってもいい?」「ああ、いつでもおいで」と認められて、布団で舌を絡める。吸茎すれば、舐陰される。乳頭をねぶって、手コキ。乳首を吸われて、マンコキ。対面騎乗位、正常位、腰高位で膣内射精。翌朝、帰京する伯父を玄関先で引き止めて、口づけ。