30歳の童貞義弟を相手する12人目に沖宮那美がジャストフィットするチンポに出逢う。リストラされた義弟のタクヤが居候する事になり再就職もままならず自信を付ける為那美で童貞を捨てさせてもらう!と1作目から変わらぬ展開。始めはおっぱい見せたりクンニされて不満を露わにしていたが、挿入されると余りにもフィットするチンポに即イキして中出しさせると、那美はもっとしたくなりタクヤを求めていく。その後旦那とセックスしても満足せずタクヤのチンポしか考えられなくなり、旦那が出張と聞くと悦びを隠せずタクヤの股間を見て物欲しそうになる表情がエロイ。旦那とセックスしてる時キスを求められると『歯磨いてないから』と拒み、タクヤとハメてる時に旦那から電話で中断すると『邪魔するな!』と云わんばかりに電話をガチャ切りしてる対応が巧い。沖宮那美はマドンナのエース格の一人で端正な顔立ちと綺麗な体付きで安定してヌケるからまだ出てない「卒業式の後に」で義子と背徳性交や「愛を認めさせたくて」と「週3日、妻とSEX」で連続中出しを観てみたい。この監督の代表作で相性抜群のチンポに巡り逢いエロく求めていくシリーズなので篠原いよと新妻ゆうかや引退する前に竹内有紀と橘メアリーで撮ってリリースペースを速めてシリーズ継続をしてもらいたい。