貫禄の桐岡、官能的な母役を演じきった。内容はタイトル通り。娘の婚約者との禁断の不倫物語。次第に抵抗心が薄れていき、いつしか心も体もセックスに堕ちていく。セックスシーンはどれも絶妙のカメラアングルと鮮明映像で、自然な服装・下着とともに、桐岡の脂のりのりボディが鑑賞できる。特にベッドでの大股開き高速ピストンは圧巻だ。ひとつ、本作には、顔面ぶっかけと、射精後のお掃除フェラが無かったのが残念だが、出来栄えとしては、星5。