井上さんは、単にビジュアルが綺麗というわけではなくて、使う言葉や振る舞いなどから醸し出される人としての品の良さや優しさが感じられて、それが大きな魅力の女優さんだと思います。そしてその美しさは、女優として魅せることを真剣に考えている井上さんだからこそ見られるものだと思います。そんな女優さんが魅せてくれるエロスはもはや奇跡と言っても良いと思っています。今作はよくある井上さんの作品とは逆の展開です。始めは自分から積極的に求めて行くお義母さんの役で、それを井上さんがどのように表現するのかが見どころだと思います。最初のシーンは義理の息子を誘うように極端なミニスカートでしたが、成熟した女性でこの衣装をこれだけ魅力的に着こなせていたのは、さすが井上さんです。食事の後イタズラっぽく上眼使いで誘う表情が小悪魔的で色っぽくて可愛らしかったです。行為の最中はどうしても目を閉じてしまう事が多いのですがこのシーンでは井上さんが自ら積極的に絡んでいくためか、目を開いている時間が長いように感じました。個人的には井上さんは瞳が見える方がさらに魅力が増すと思っているので嬉しい限りです。また、演技をしつつも途中に見える身体の反応による井上さんの表情の変化が凄くエロかったです。そしてカメラは触れるくらいに接写していることで肌の美しさや、さらに魅力的に変化した身体をとてもよく写していたと思います。ソロのパートでは一転して、全てはお酒の酔いのせいであって正気に戻りつつも思い出しながら一人でという展開でした。この下着がとても素敵でよく似合っていました。パッケージにもなってい新しい雰囲気の井上さんが見られます。このシーンは短いのですがせっかく似合っていた下着でもあったのでもう少し長く見ていたいと思いました。最後のシーンは抵抗しつつも受け入れるという、他の作品では序盤になる事が多い展開でした。このシーンの衣装は井上さんの作品の中ではとても珍しい地味なロングスカートで、いつもと違う井上さんの姿は新鮮に感じました。それでも井上さんの華やかさは隠せませんね、良かったです。行為の場面は言うまでもなく安定のエロさで、綺麗な井上さんのお顔のアップも多くて大満足です。今回もメーカーさん、監督さん、フタッフさん、男優さん、井上さん本当にありがとうございました。
昔から綾子さんの美貌に衰えはありません。いやらしい陰毛も健在我慢して溜まったザーメンをエロ陰毛マ◯コにドドピュンコ中出しで激シコ綾子さん最高です。