史上初!?吉高寧々の卑猥部位FETISH、解禁。~日常と非日常~セックスのないフェチ作品が遂に完成しました。【本作品の注意点】SEXをしないAVになります。変態パーツにザーメン射精。高画質カメラでじっくり観察『今まで見れなかった吉高寧々の全身を丁寧に撮影しました』新しい快楽の世界を体験してください。
端正な顔立ちとキュートな笑顔を兼ね備えた極上美女、吉高寧々ちゃん。今作はそんな彼女のボディパーツに完全特化したフェチ図鑑。非の打ち所がない美ボディをもつ彼女だからこそできた作品。おへそずりは第二章。切れ長の美しい彼女のおへそに注目。そこへ一人の男が陰茎をこすりつける。4分近いおへそずりと手淫でやがて絶頂へ。精液がおへそまわりに飛び散る。さすがにフェティスト以外がへそだけで興奮するのは難しかったか、濃度は薄め。まぁ、私は精子の濃さにクレームをつけるタイプの人間ではないのでそこは大目にみよう。ただサンプル画像のように白濁の精子を指でかすめ取る描写は一切ないので今後監督が景品表示法違反で訴訟されないか心配ではある。それよりもおへそを接写するシーンがないのは致命的だ。おへそを広げて穴の中のしわを数えられるくらいくっきりドアップで映して欲しかった。あと作品の趣旨とは異なるかもしれないが、へそずりよりも指を中に差し込んでいじったり舐めたりしてほしかった。へそフェチにとってへそは面ではなく点で責めるもの。陰茎など穴の中に入りきれないものを使うのはへそを責めたことにならないのである。作品の最後にはファン必見のオマケトークがあるが、インタビュアーが寧々様のオーラにビビッているのか童貞の会話みたいになってるのも気になる。ホヤやトロタクの話をしてどうする。パーツフェチの作品なのだから体のことについてもう少し掘り下げてほしかった。性感帯を聞くのはベタすぎるとしても、自慢のパーツやケアの仕方、夏はへそや太ももを出した服を着るのかなど他に聞くことはあったはずである。ここまでいろいろ文句を書いたが、おへそを腋や足裏と並んで性的な部位として注目していただいたこと自体は深く感謝したい。タイガー小堺監督、フェチな作品をありがとう。