榊原萌さんの作品、初見でした。いやーすんッごい美少女です。顔も身体も若くてホントに清楚で綺麗なんだけど、セックスのヨガリかたはとても妖艶。女子◯生レ◯プ作品って、ヒロインの普段の清楚な表情と、レ◯プで強◯的に暴かれる「メス」としての卑猥な姿、その両方のギャップを観られるのが醍醐味だと思うんです。「こんな子が、こんな姿でこんな事」…みたいな。榊原さんは、そういうギャップを存分に観せてくれる「ギャップ萌え」を感じる女優さんでした。そんな榊原さんが主役を演じている本作だから「義父の策略に堕ちてはかなく犯◯れる女子◯生」という、毎度お馴染みのテンプレに則ったストーリーの作品であるにもかかわらず、とても魅惑的な作品に仕上がっています。榊原さんはこのストーリーの主人公としてまさにハマり役だったと思いますね。最後のセックスシーン、義父の射精後の榊原さんの姿はまさに絶品です。夕陽の差し込む部屋の真ん中で、全裸で手足を投げ出したままの榊原さんが、汗と精液と媚薬にまみれながら乱れた呼吸で呆然と横たわっている…媚薬と、義父の執拗なレ◯プによって、清楚な美少女が身も心も破壊し尽くされた、残酷で美しい姿でした。最初のレ◯プシーンで、榊原さんの演技にもう少しリアリティがあれば??5つ、でした。迫る義父に対して、抵抗する姿が弱く感じたんです。すでに媚薬で体の自由が効かなくなった上で、義父のレ◯プに抵抗しなければならない、という、かなり難しい演技が求められていたとは思いますが、少ーし抵抗が弱かったかな、とは思います。榊原さんは当分女子◯生役を演じられそうですから、演技力を高めてから、また本作のような作品で主演を務めてほしいですね。
ものすごく引き込まれるものを持ったひとです。ドラマ仕立てが絶対よい。そのわりにイメージも違った感じでよかった。イメージをはじめから終わりまではじめて見れたひと。