小野寺舞さんが出演してるので購入。SODクリエイトの前に舞さんが出演した「VR集団レ○プ」に負けず劣らずなハードの内容。3人の誘拐された女子が檻の中に入れられ色んな調教をされていく姿にとても興奮する。VRの臨場感、ハードな内容を素晴らしく体験できる。3人の女子も個性的な性格に分かれていて楽しめる。従順、生意気、臆病で、お気に入りの舞さんは調教に反抗する生意気な女子の役。普段可愛く素直な役が多いので新鮮で嬉しい。中出しをされ「○してやる」と恨んでいた舞さんだったが最終章で「中出しでイカす事が出来たら檻の外に出してやる」との条件が出た瞬間から舞さんの態度が変わり、自分から積極的にSEXをしていく姿がとてもエロく興奮する事が出来た。欲を言えば3番目に誘拐されたまだ調教前のオドオドしている女子の役も舞さんで見たかった。
写真で惹かれて購入。ストーリーがめちゃくちゃ面白いのにヌケるってすごい。この監督って脚本家ですか?ってレベル。従順なA子、反抗するB子、怖がるC子という三人それぞれにキャラクター性があり見てて飽きない。個人的に目隠し拘束で電マ当てられてるシーンと、三段バイブがエロ過ぎた。クライマックスで、最初は中出し嫌がっていたのに、「中出しした子を外に出してあげる」と言われた途端、中に出して!!って迫るのが最高。チ??ポの取り合い。からの絶望。まじで面白かった。他の女優でも見てみたいのでシリーズ化希望。
一夫多妻を実現したいという狂った欲望を持つ僕と、僕に誘拐された3人の女子生徒の物語。3人のキャラクターは以下の通り。【美澄玲衣さん=Aさん】一番最初に誘拐され、僕に洗◯されているのか自称「一番の妻」。積極的にエッチを求めてくる。全編通してガイド的な役割を果たし、プレイの誘導も行う。【小野寺舞さん=Bさん】二人目の被害者。逃げ出す機会を伺うために、仕方なく僕の言うことを聞いている。僕に反抗的。せいらさんにはアドバイスをしたり、助けようとしたりする。【久和原せいら=Cさん】三人目の被害者で、誘拐されたばかり。終始怯えていて、元々エッチの経験も少ない様子。シチュエーション・プレイという意味で選ぶなら、主人公的な位置付けか。チャプター1で、新人のせいらさんを通して、状況説明と世界観の理解。全員裸になり、口の中、お尻の穴、マンコを僕が間近で見てチェック。その後、3人に四つん這いフェラさせるシーンにハーレム感があって良いです。チャプター2では日常的に行われている「ショー」を体験。玲衣さん曰く「妻になるためのアピールの場」。3人それぞれの体を弄び、バイブ・電マで責めてイかせ、仕上げはフェラ→口内発射。女性同士でのキスや乳首舐めなど、レズプレイも見どころ。特に、せいらさんが口内発射された精子を、舞さんに口移しするシーンにゾクゾクしました!!チャプター3は、さらに発展的な行為に入り、誰も経験していなかった中出しセックス。喜んでセックスする玲衣さん、泣き顔で嫌がるせいらさん、反抗的な目で睨みながらの舞さんと、三者三様のセックスを楽しめます。特に良かったのは、せいらさんとの背面座位で、こちらを向かせ、泣き出しそうな顔を間近で見るのが堪りませんでした!そして最後のチャプター4。『次に中出しした女を外に出してあげる』という僕の言葉で、一気に転換します!誰が最初に中出しされて外に出られるのか、3人は一体どうなっていくのか。起承転結で言えば「転」と「結」。作品のテーマでもある「監◯×レ◯プ×洗◯」が、プレイ内容・ストーリーの両面でここに集約されます。素晴らしい構成。ずっと同じ場所で、しかも138分という長尺ですが、プレイ内容に変化があり、それに対する反応も三者三様なので、全く間延び感なく観られます。オープニングと繋がって幕を閉じるラストシーンも良いです。