社運をかけた商談に出向いた芽衣ちゃんと鈴木。芽衣ちゃんが小沢社長のセクハラを嫌がって手を振り払った時にソファーの端に飛ばされちゃう。このオーバーな小沢社長のリアクションがめちゃ面白い。あと本シリーズでいつも思うのはこの後のお店での接待の様子。芽衣ちゃんと鈴木そして小沢社長の三人だけだが、お酒を注いでいるのは小沢社長で鈴木は全くと言っていいほどなにもしない。これでは芽衣ちゃん側から見れば「接待」ではなくて「逆接待」のシチュエーションです。芽衣ちゃんの台詞回しが強調しすぎていて「やめてください」の連呼が少し気になりましたけど、全編を通して際立つエロさを堪能できます。抗いながら小沢社長に堕ちていき、芽衣ちゃん黒パンストセックスはゾクゾク感を否めません。そして色白全裸セックス中出しは圧倒的な没入感。芽衣ちゃんがXでポストしていたように「しこしこ」いや激シコです。そしてエロい最高!
第三弾となるMadonna作品では、さつき芽衣さんが正装姿で登場します。OLらしいクールで凛とした雰囲気がとても魅力的で、思わず見入ってしまいました。作品タイトルの通り、商談相手のクライアントに翻弄されていく展開で、舞台はオフィスから接待の場、そしてホテルの一室へと移っていきます。セクハラから関係が進んでいく流れ自体は、ある意味王道ですが、その中でもさつき芽衣さんのもう一つの大きな魅力である「身体表現」が、特にホテルのシーンで際立っていたのが印象的でした。再びオフィスに戻る場面では、まさかのノーブラで交渉に臨む展開に驚かされます。正装を脱ぐ瞬間の緊張感や、ストッキングとヒールだけを残したビジュアルは、思わずドキッとしてしまう印象的なシーンでした。続くバーでのシーンでは、白いインナーがとても色っぽく、その衣装のまま次の場面へとつながっていく演出も良かったです。夫と電話をしながらクライアントに弄ばれる場面は、個人的には本作の中で最も印象に残るクライマックスだと感じました。その後の絡みも見応えがあり、最後は無事に契約成立。思わず「よかったですね(笑)」と言いたくなる締めくくりです。定番になりがちな題材の中でも、さつき芽衣さんの身体表現や演技力によって、同じ流れでもより楽しめる作品に仕上がっていると思います。個人的にも、とてもおすすめできる一本です!
さつきさんは24~5歳といった所でしょうか。大学出なら入社2、3年目、仕事では一人立ちしたばかりという年齢です。身体付きなどまだムチムチした子供っぼさが残っていて、まだスーツも身に付いていないように見えます。ただ逆にそれが、スーツから覗く若々しく張りのある身体に色気が感じられ、このシリーズにピッタリだと思いました。さつきさんの作品を観るのは初めてなので他の作品と比較できませんが、人妻の会社員の役なので、マスカラを濃くして大人っぽいメイクにしているような気がします。これがまた、若い女性が大人っぽく見せたくて背伸びしている感じが出ていて可愛らしい色気がある。マドンナだからやむを得ませんが、本当は、未婚の女性社員がセクハラ社長の毒牙にかかる話にしたほうが彼女には相応しいかもしれません。しかし、終始眼の焦点があっていないような表情でイキっぷりも凄いさつきさんは素晴らしい。最後の絡みで、夫と電話で話した後の小沢社長を見る目は妖しい色気に溢れていて、最後で本当の大人の女になったように見えます。最近のこのシリーズは地味に充実していると思っていますが、その中でもトップクラスの傑作だと思う。
可愛いしエロいし良い女優なんだけどキスがつまんないんだよなぁ。 キスが綺麗すぎるというかよだれまみれの小沢はエグいキスにはついていけない感じ。
イキまくってしまう芽衣さん良いですね。ただ本作は接待という設定上やむを得ないのでしょうが、メイクがきつすぎたのが残念。彼女の良さをスポイルしてしまったと思います。あと男優はピストンはとても激しくいい攻めですが、もっとおっぱいを揉みしだいてほしかったですね。