冒頭のインタビューシーンで、ドエロっぷりとザーメン耐性を語っていて、作品への期待値が上がりました。なるほど、上体を弓のように大きく反らした姿は素晴らしく、エロさをアピールするようなプレイやシーンもあって、ポテンシャルはありそうです。ただ、この作品に限れば、プレイは受け身中心。何度か顔射シーンはありますが、本物は限られていていました。エロさを醸し出す演出や表現はありながら、冒頭インタビューからの期待とはギャップが否めないところが残念でした。
来実えま嬢デビュー作品ウエストラインとオッパイがご自慢のムスメ?エロに興味あってのデビューだけあって『恥じらい』がないのは惜しい()
「芸術一家」に相応しい清楚なお顔、神々しい御裸身、透明感のあるお肌。それらを剥いで見れば・・。巨根を咥え込んでいるお顔がなんとも言えません!!咥え込んだままバックから突かれているお姿がなんとも言えません!!来実えま様、謹んで「国宝スケベ」の御称号を奉ります。
来実えま、名家の娘という設定なのは本当かどうか不明。第一印象は顔が濃いかなと思っていたが、ボディーは色白スレンダーにパイパンで結構良い。本作は全体的にいやらしい雰囲気、肉尊監督なんですね、武田との浴室での全裸プレイはまあまあ良かったですし、最後の白のハイレグレオタード姿からのオイルテカテカボディーも見応えありましたね。えま嬢は次作は無いのか