ヒビキは後輩捜査官とバディで捜査する潜入捜査官。QoSビデオという黒人に寝取られる違法ビデオを制作する組織へ潜入する。任務当日、後輩のミスで黒人構成員の罠にハマり拘束されてしまう。抵抗を続けるが強い快楽に焦るヒビキ。可愛い後輩のため、使命のために耐えられるのか…!?
しかし、過酷すぎる尋問に追い詰められ、理性とプライドが少しずつ崩れていく瞬間の“変化”が本作の最大の魅力。序盤の彼女はとにかく強い。縄を食いちぎりそうな鋭い睨み、犯人を煽る低い吐息。「絶対に屈しない女」のオーラが凄まじく、ここだけで観る価値がある。しかし本格的な尋問が始まると、身体だけが勝手に反応していくギャップが圧倒的…。夏目響の演技力がとにかく凄くて、“屈しない心”と“追い詰められていく身体”のズレがめちゃくちゃエロい。中盤以降は、尋問のテンポがどんどん激しくなり、彼女自身が否定しながらも絶頂へ連れて行かれる構図が最高の背徳感。涙、よだれ、崩れた呼吸…どれを切り取っても名シーン級。そして終盤――体は落とされても、最後の最後まで目だけは折れない。あの鋭い眼差しで「負けじゃない」と語っているかのようで、夏目響という女優の底力を見せつけられる作品に仕上がっています。強気ヒロインが追い詰められる系が好きな人には、心からおすすめできる一本。
序盤は拘束されながらも気丈に抵抗しつつ無理やりという流れで進み、中盤は銃で脅されながら自分から動くように指示され、心は屈しないながらも身体は感じてしまう、というのはさすがの演技力。初めに黒人のモノを目の前にした時に、目を見開いて驚く表現はよかったけど、挿入時にも同じような表現が欲しかった…。これは黒人が挿入時にモタモタしてたのも原因かもしれないけど。最後の堕ちる理由がよくある快楽に耐えられずに堕ちるではなく、捕まった後輩の「初めから自分たちには勝てる相手ではなかった」と言う諦めの言葉を聞いて、心が折れたという感じだったのが他の作品とは違う所。堕ちてからは黒人様に媚び媚びのエロモード発動で、夏目さんの演技力が存分に発揮されています。胸元にタトゥーを入れたり、格の違いを口にするなど、ここまではっきりとQosを表現された作品がなかったので、また違う女優さんでも見てみたいと思える作品でした。
どうして1回限りの解禁モノに設定を乗せるのか?変に芝居なんかさせないで解禁だけにフォーカスして、女優の素のリアクションを見たいドラマとかは別に解禁後にいくらでもできるのにもったいないあと捜査官ってよくあるけど、コレってそんなにエロいの??
とても良い作品でした!徐々に黒人チンポに屈してく姿が最高にエロかったです!シリーズ化お願いします!
あなたなんて事を!これがファンであるワイの第一印象ですしかし待てよ視点を変えたら…TOP女優さんが〇人解禁の衝撃作これだけでも買う価値ありやないかい!前置きここまでにして、評価としてはさすがは夏目響さんですね期間限定のロングの金髪をなびかせ赤いbondage風の革の衣装に豊満ボディ長い脚コスプレイヤーとしてもイケるんやないか?で潜入捜査!ドジ部下のせいであっけなく捕まるも目力は強いままさらに責めは続いて…この辺はファンじゃない人(ワイの友人もそうでした)も惹き込まれてしまう程のエロの時間が続きますあれだけ強い目力のひびき捜査官があぁなんて事を3回ぐらい休憩を挟みながら鑑賞する作品でしたと言いつつまた今晩観よ
堕ちた後の演技は最高ですね胸元のタトゥーが組織の物になった証としていい演出になってます捜査官設定でこういった堕ちが分かりやすいのって意外と少ない気がします、もっと増えて欲しいキメセク堕ちから組織のシンボル的なのをタトゥーで入れて男を貪るような作品も見てみたいです