ドラマ2作目、グラドルとアシスタントの恋と逢瀬、これも紫堂るいさんのグラドル2年のキャリアが生きたドラマ。ドラマに定評の肉尊監督、女優さんを知った上で書いた台本と細やかな設定・衣装が作品全般に生きて、心に響く感動作。いい所で焦らさせる名脇役、リアルな時間感覚、生々しい二年ぶりのエッチという設定、などなど随所に散りばめられています。好評だったカテキョ同様、プレイとドラマのバランスがとても良い。るいさんは、作品を重ねるにつれて表現力(プレイもセリフも)どんどん進化。スタイルも常に最高到達地点を更新し続けています。そしてドラマは、日常とセックスのギャップを浮き彫りにしてくれ、清楚な外観と裏腹な、妖艶な表情・仕草を一層輝かせてくれます。ドラマの演出が素材の良さを純粋に引き出してくれていると思います。そして偶発的ですが、アドリブで垣間見える「素の紫堂るい」のほんわかな優しさ(ここ重要)。派手で激しい演出ではなく、じんわり心に沁みこんでくるエロさ、これをできるのが紫堂るい最大の武器だと思います。変な方向に行かず、このまま突き進んで欲しいと願います(>Pさん、監督さん)。見所は・ブラから胸をはだけさせる時の、綺麗な胸の形と弾力、すでに感じていてぷっくり膨らんだ桜色の乳輪と勃った乳首・終始感じて赤らんだ顔、何回もビクビク痙攣する体、あえぎ声の抑揚(イッて声が出ない所からの絶頂での大声)、そして四肢末端の仕草まで魅せる色気・シャワーの水を弾く綺麗な胸、反響する綺麗なあえぎ声・いたずらな表情で魅せるフェラ・パイズリ・プライベートでは「過去の自慰を思い出して自慰するオナニスト」が魅せる自慰行為、からの「入れて欲しい」・カテキョ作品ジャケットの白シャツがとってもイイ!裸に白シャツ、そこからのセックス。スタイルが完璧なのはサンプルでも過去作でもわかると思うので省略。過去一のあえぎ声と完璧なスタイルで、断片的に見ても楽しめますが、通しで(チャプター毎でも良いので)観ることをお勧めします!!!自分は通しで2時間観ました。ちょっと気になったのは(個人的に)、飲み会のシーンなど、NGな昭和感が漂いすぎているところでしょうか。派手な演出・演技がなくても、丁寧に作られた作品は心に残ります。これからもどんどん新時代を切り開いていってくれる彼女に期待!
さて待ちに待ったるい氏の新作。またもや正座でスタンバイしていました。今作はカメアシの羽田くんとのワンナイトもの。本人はあまりやる気のなさそうな笑グラドルなんですが打ち上げでスタッフと飲みに行きまたもや嫌気が差し羽田くんと●っ払い同士シティホテルになだれ込みます。グラドルるいはスキャンダル除けで溜まった性欲を羽田くんにぶつけるのですがスローテンポな性交に目が釘付け。わちゃわちゃしないのでるい氏の裸体がこれでもかと接写気味に流れてなんだかフランス映画のラブシーンを見ているかのようでした。そして今回のトピックスとして横ハメが長い。美女の裸体とそのラインが神秘的にたおやかに揺れます。今作はワンナイトエッチの耐久レースみたいで絡みのシーンがずっと続きます。もちろんるい氏の胸は揺れまくるしその肢体は文句なしなのですが欲を言えばさすがにホテルの一室のみでのエッチは単調であったなと。ふつうに校内の至る所で燃える女教師役なんか見たいものです。期待を膨らませ星5!
人気グラドルとカメラマンの下っ端アシスタントがホテルで二人きり・・・というセクハラ上司と相部屋シリーズを思わせる展開ですが、こちららは紫堂るいちゃん演じるグラドルの方から男に迫ってくるという展開。事後のシーンから始まって「なぜこんなことに?」というミステリーっぽい導入部が面白い。積極的なるいちゃんに男の方が腰が引けているものの、あの極上ボディを見せられたらたまりません。スケベそうな設定ながら可愛らしさを全面に押し出しているるいちゃんがとにかく魅力的。特に最後のカラミの彼シャツ姿が最高すぎますね。可愛らしさ&興奮度で限界突破です。
進化してる演技が素晴らしい。顔の表情とか眼差しがグッとくる。みてるこちらはたまらず「可愛い」と言ってしまう。前作の家庭教師ものと甲乙つけ難いそろそろメーカー本気のVRを作って下さい!
紫堂さんは、ここ4-5年くらいで一番衝撃を受けた女優さんです。なんというか、母性があるんですよね、男性が求める、精神的に女性に受け入れてもらえる感じというか。それが何より素晴らしいです。これからも素敵な作品を楽しみにしてます。
行為中の表情がとてもエッチでそそられます。デビュー当初は騎乗位が得意ではないと本人がおっしゃってましたが、当作品ではそれを感じさせない成長ぶりが見られました。そして元子役なだけあって、ドラマパートの演技も自然で興醒めさせられないので良かったです。
グラドルとホテルで2人きりなんて夢のシチュエーションですね。積極的に攻めてるのもいいですね。一方で感じているときの喘ぎ声、姿が可愛らしくて最高です。
仕事が上手くいかないADがグラビアアイドルと関係を持つ話。前作も素晴らしい演技力を発揮した紫堂さんですが、今作も同じくらい素晴らしかったです。グラビア時代のスタイルがすごいエロいです。
紫堂るい先生、回を増すごとに良くなります。加えて、この作品のカメラワークもエロス。'25のNo.1?作品ですた。オヌヌメでつ。
イタズラっぽい笑顔で主人公が上司と電話中にパイズリするシーンがとてつもなくかわいくて抜ける。今後も同じようなシーンが彼女にほしい。あのかわいい笑顔はまじで興奮する
前作(家庭教師)に続いてドラマ仕立ての作品。本作はグラドル役。経験者だけあってフィットしてますね。相手役がオラオラ系の羽田貴史なのがあまり気にならないくらい、るいさんの情感の出し方が上手いですね。自分から誘っての性交というストーリーゆえか、奔放なカラミです。美白のグラビアボデイが躍動してます。S1社5作目になりますが、ドラマパートもカラミパートも安定感があります。やはり才能があるのでしょう。
この作品の物語はなんとも言えないけど、プレイは最高です♪下っ端のADが人気グラドルとまさかの、ホテルでやりまくりで、翌朝になっても継続していて、内容が寝取られか逆寝取られかわからないけど、るいちゃんの爆乳がめちゃくちゃ興奮します♪
ほんのり頬が赤く染まる感じがエッチです。自然な演技がいつも素晴らしいるいさん。白いニットの下にキャミを着てくれているのが現実感があってリアルです。今後の作品でも、いきなりブラではなく、白キャミを着てほしい。そこからのノーブラキャミ姿も見たいです。監督さんよろしくです!前作の家庭教師ものも含め、演技力が光っているので、色々なシチュエーションものを期待しています!
グラビアアイドル出身のIカップ女優「紫堂るい」主演による官能ドラマ。塾講師時代の実体験を活かした前作(『今日もグラドル家庭教師のおっぱいが気になって授業に集中できない』)に続いての「実録ドラマ企画」の第2弾で、本作はるい嬢の「前職(かつての本職)」であるグラビアアイドルの世界が舞台となっている。ある晩、見知らぬホテルのベッドの上で目覚めたフルチン姿の主人公「ハネダ」。ふと隣を見ると、おっぱい精子まみれの「裸の女」がスヤスヤと寝息を立てている。日中にハネダが撮影のカメラアシスタントを担当した人気絶頂のグラビアアイドル「ルイ(紫堂るい)」である。「・・・マズイな、この状況」一介のカメアシが売れっ子モデルへ手を出すのは、業界でも「最大のタブー」と言っていい。必死に「数時間前の行動」を遡った主人公は、「打ち上げ会でフラフラになったルイを介抱するため、近くのラブホテルへ彼女を連れ込んだ」一連の記憶を蘇らせる。「私、つき合ってもない人と『寝る』ような軽い女じゃないよ」「じゃあ、『オレと』つき合ってください」ややポンコツではあるが誠実な働きっぷりの青年へ好意を抱いていたルイは、自らの口内へグイグイとねじ込まれる「舌」をすんなりと受け入れる。お互いの「性器」を舐め合い、正常位で勃起チ〇ポをずぶりと挿入、フィニッシュはビュルビュルとパイ射(→オープニングのシーンへ繋がる)。事務所が課した「恋愛禁止ルール」でフラストレーションが溜まりに溜まっていた現役アイドルの彼女は、バスルームでシャワーを浴びていた「新恋人」へ全裸FUCKの二回戦をおねだりする。「2年振りのエッチで(性欲に)火が点いたみたい、ね」ハネダの単独行動を不審に思ったカメラマンが途中で「状況確認の電話」を掛けて来るが、ムラムラが止まらない二人は構わずに「フ〇ラチオ→パイズリ」でプレイ続行。その後は「セックス→仮眠→セックス」のマラソンFUCKで「芸能人マ〇コ」へ無限ピストン挿入。「(グラビアアイドル時代の)紫堂るい役」で出演した紫堂るい本人を延々と「ホテルでハメ倒す」贅沢なシチュエーション。大物プロデューサー相手の「マクラ営業」ではなく、あくまで(極秘交際の)パートナーとの「本気のセックス」というのがポイント。演技を忘れた誘惑シーンの「メス顔」は、特に必見といえる。
目を覚ますと、下着姿のグラドル・紫堂るいがベッドに転がってる。慌てふためく俺を横目に、彼女は妖艶な笑みを浮かべて誘惑してくる。酔っぱらった昨夜、一体何が起きたんだ?そんなシチュエーションから始まるエロいドラマだ。るいは見た目が清楚で可愛らしい女の子タイプ。爽やかスマイルにスレンダーなボディが、まるで女子アナ志望のミスキャンパスみたい。そんなギャップがたまらない。見るからにズボズボ粗末にハメ倒して、虐めたくなるような色白巨乳の持ち主。柔らかそうな白い肌に、ぷるんぷるんの巨乳が揺れる姿は、ただのグラドルじゃなく、男を食い散らかす淫乱ビッチそのもの。ストーリーは、グラビア撮影の打ち上げでスタッフと飲んで、るいが嫌気がさして下っ端の男とホテルに流れ込む。朝起きたら彼女は下着一枚で、昨夜の記憶が曖昧。慌てる男を尻目に、るいはベッドで脚を広げて挑発。シャツ一枚の姿で巨乳をチラ見せしながら、「昨夜はすごかったわよ」って囁くんだ。そこから本格的な誘惑プレイがスタート。彼女の清楚顔が一転、卑猥な視線で俺の股間を狙ってくるギャップに興奮MAX。女優を下手に扱う表現で言うなら、るいはただの肉便器みたいに扱われてる。男がビビってるのに、無理やりチンポを握らせてフェラ強要。ジュポジュポ音立ててしゃぶる姿は、普段の可愛いイメージとは正反対のドスケベさ。セックスシーンは卑猥の極み。正常位でズボズボハメ倒すと、色白巨乳が激しく揺れて、虐め甲斐がある体が悶える。バックから粗末に突きまくって、彼女の尻を叩きながらイカせまくる。見た目の清楚さと、喘ぎ声のエロさがギャップを生んで、視聴者を狂わせる。騎乗位ではるいが上になって腰振りまくり、巨乳を揉みしだかれるシーンは必見。汗だくで体液まみれになり、昨夜の謎が徐々に明かされつつ、連続中出しでフィニッシュ。120分の長さで、ホテル一室の密室感がエロさを増幅させる。全体的に、るいの演技が光ってる。清楚ルックスからの豹変が、男の征服欲を刺激する。女優を下手に扱うようなラフなファックが満載で、虐めたくなる色白巨乳を存分に堪能できる。ストーリーもテンポよく、誘惑の心理戦が卑猥さを高めてる。AVファンなら絶対抜ける一本だ。このレビューは参考になりましたか?に「はい」をお願いします。
絶対に尻は見せない!という決意すら感じるほど、普通に立ってるときのお尻が見れません。無防備に歩いてるときのお尻を正面から見たい!というユーザーはすごく多いはずなのになぜ?女優さんからのNGでしょうか?Y??uTubeの一般グラビアアイドルの動画でも視聴数が爆上がりするのはそのタイミングなのをAV業界も知っておいてほしいです!