海老咲あおの無様エロスの表現が終始素晴らしかったそれを際立たせたのが冒頭の20分以上の時間を使った囚人を軽蔑し酷い扱いをする最強看守の描写海老咲あおの囚人を軽蔑する目はゾクゾクする そこから転落してあの無様な白目アヘ顔である抜けないわけがない女性に飢えているはずの囚人ががっついた様子を見せずに優しい手つきで接したり清潔感のある普通の男だったりで最後の絡みで盛り上がりに欠けた印象があるただ 本当に素晴らしい作品シリーズ化して欲しいです