本作の内容は1.連続フェラ抜き2.3P3.拘束フェラ責め4.4Pの内容です。アメリカ・オハイオ州が生んだ生粋のビッチモンスターことメロディーによるNTR作品になります。本作を視聴して率直に思った感想としましては、まず良きポイントを述べますと、単純に絡みがエロいことです。プレイの主なコンセプトが集団による凌●プレイになりますので、そんな凌●プレイに迫真の演技で嫌がるメロディーが本作最大の見所となていて、とくにわりと前半にあたるチャプターとなる3Pが個人的にはオススメの場面です。この3Pのチャプターでは、メロちゃんが寝室→廊下→トイレ→バスルーム→ベッドと様々な場所に目まぐるしく逃げ回りながらヤラれまくるチャプターとなっていまして、ホテルの一室で繰り広げられる割とこぢんまりとした密室劇といった本作の中では一番派手で尚かつ見応えある内容となっていました。あとの良きポイントとしては、メロちゃんの悪態演技でして、同メーカーのキメセク作品でも披露していた相手の顔めがけて「カーペッ!」といったシコラー男子にはまさにご褒美にしか感じない顔面唾吐きというアメリカン侮辱行為は必見です!逆にここからは残念なポイントとなりますが、ドラマ作品としては演出や設定が大分薄味で大雑把な作りとなっていまして、エロスで紡がれるストーリーを楽しみたいドラマ好き勢の方々には肩透かしな作品かと思われます。まず、トラブルのキッカケとなる3人の暴漢達のうちの1人にコーヒーがかかる演出…これはまぁいいとしましょう!全然違和感がない演出ですね。次に泊まっているホテルに暴漢達を招き入れる…ここは何でわざわざ暴漢達をホテルに招き入れるんだ?といった多少のツッコミ所はありますが、招き入れないと物語が進まないので、まぁ良しとしましょう…。問題は次の場面で、メロディーと暴漢達が初対面するシーンの中で3人の暴漢達がメロディーを見るな否や有無を言わさずに襲いかかるシーンでして、何の駆け引きもなしで襲いかかる大雑把な演出に愕然としました…。一応この作品はNTR作品なので、NTRのキッカケとなる冒頭の演出ぐらいは多少の駆け引きありで描いてほしかったのが正直な感想です。本作のように中途半端にドラマ作品を作るぐらいだったら、ドキュメンタリー風の乱交作品にしてノリノリでプレイするメロちゃんが見たかったです。