高級ソープ店に在籍する人妻21人目に木村玲衣がガーター姿で接客する。ソープが初めての高木を接客する新人の玲衣は『お互い初めて同士ですね!』と初っ端から濃厚なフェラでギンギンさせてから四つん這いになって挿入して『顔を見ながらしたい』と玲衣が言うと高木は堪えきれず中出ししてから洗体中にも挿入して中出しする。すっかり玲衣のファンになった高木は『逢えるのが生きる糧になってる』と言われ玲衣は喜び、始めはぎこちない接客だったが、高木をもっと気持ち良くさせようとなっていく。今作も旦那と上手く結婚生活を送れていない描写の後に高木の接客をして想いが通じ合い、店の先輩が辞める時にアドバイスを受け、高木に連絡をして来店させると源氏名ではなく本名の玲衣で呼んでほしいと頼み、接客ではなく両想いの男とのセックスを愉悦する表情はソープ嬢ではなくなっている。今作は監督が変わっているが、このシリーズの良さは踏襲されているので良かった。ソープ物だけど客とソープ嬢の恋愛模様もありマドンナ作品らしくドラマとしても見応えがあり、マットやスケベ椅子のソーププレイもしっかり観られるシリーズでマストアイテムのガーターベルトも素晴らしいので、この高級店に相応しい北条麻妃や瑶真由香に新妻ゆうか、移籍組の竹内有紀や小島みなみに桃園怜奈を働かせてほしい。木村玲衣のキリッとした顔立ちに少しムチッとした体がまたリアルにエロいので「アンタの奥さん最高」で新入社員に寝取られたり「恥辱のケツ穴」でアナルを晒す悦びを知ってもらいたい。
これまでソープ系を購入したがいちばん良かった!玲さんのボディが透き通る美しさ、挿入中の表情もよく中出しもグッド!感じている顔で抜ける。男優さんがうらやましい!