SOD女子社員の秘書として、マゾな男性のご要望にお応えしたら、魔性の秘書に覚醒しちゃいました!男の身体は、顔も乳首もチンポも全部、ドすけべ秘書の体液まみれ!デカ尻の黒パンストで顔面圧迫!顔騎クンニ!男潮!もちろん、焦らしも忘れずに…たぶん、守屋よしのは痴女の申し子だ。
彼女の微笑みは、すべてを忘れ去せる。幅広いプレイは、魔性とも言える。ドSと言うより、顧客や部下をその微笑みで籠絡する有能な社員。笑顔と献身的なプレイは、顧客満足を向上し、快楽によりリスクを忘れさせ、望むものを引き出す恐ろしい才能。秘書は、重役と会社の仕事を円滑にする。彼女は有能だ。(役だよね? 本当にこんな秘書を育成してくれるなら、SODさんを人材会社が放っておかないはず。)
こんな美人さんに責められたら最高ですね。痴女適性がありそうに思いました。今後の作品も期待大です。
「どちらかというとM気質かも?」と本人も作品かSNSかなんかで言ってたような気がしますが、そんな守屋さんが今回「S熟女」がテーマの作品に出演。色んないいところがありますが、とにかく守屋さんの言葉責めが凄くいいです。激しいのではなく、優しい声かけではあるのですが思わず「ハイ」とか「ごめんなさい」って言いたくなるようなあの声かけはまるでM性感を利用したような気分になります。w音声だけでもイけるような気がします、ホントに。守屋さんの新たな魅力が垣間見えるこの作品、おススメです。最後にちょっと気になるんですけど、作品タイトルにもあるんですが・・・守屋さんって熟女なの?まだ早くない?w
もりりんこと守屋よしのさん、優しいけれど、ドSにも、なれるのよ。何故かと言えば?と、思いつつ作品見ました。奉仕型のSで、優しい口調にて、優しい言葉を使い、もりりんナイスボディにて、いじめられるなんて、嫌だと思う男はいるはずもなく、寧ろ大歓迎やから。作品出演を重ね、大分慣れて来られ、相手を気持ち良くさせての、自ら気持ち良くなられてる、もりりん見られるから。エッチな体位、ボンテージウエアて、なーんとお股のチャックあけ、クンニからの騎乗位、まあ、普通に言えばドエロプレイやん。すんごいことをしれっとこなす、嗚呼なんたる逸材、もりりん。
守屋さんはMでもSでもないと思いますが、「S痴女」がサマになっていて痺れました!!ただ、守屋さんは「魔性」や「ドスケベ」という感じではないかな。どこまでもニュートラルな人です。それでも、本作のように望まれれば、そういう感じは出せる人です。とても優秀な秘書ですからね。
本作の内容は相談者1人目:舘つよしにS女責めSEX相談者2人目:タイソン翼に男の潮吹き責め相談者3人目:タツに拘束痴女責めSEX相談者4人目:シェフに首輪リード責めSEXの内容になります。マゾに関する悩みを持った男優達に対して守屋秘書がプレイで解決する本作は、様々なシチュエーションで守屋秘書の痴女っぷりが堪能できる作品です。我々にとっての守屋秘書のイメージとして、ズッゴンバッコンにやられまくるドMな感じが強いと思います。そんなドMのイメージが強い守屋秘書に痴女プレイを要求してプレイが展開される感じは、コンセプトとしては非常に挑戦的で面白い反面、どんな風に展開されるのか、まったく想像がつきませんでした。そして、いざ視聴してみると、タイトルにある『ドS痴女』というよりは、守屋秘書の本来の優しさが反映されている『ソフトS痴女』としての側面が強く出ている作品に仕上がっていましたね。ビンタするとカウパー液ダダ漏れになるほどのドM豚が望むドS痴女を期待して本作を視聴すると、もしかしたら肩透かしかもしれませんが、でも上記に書いた通り何処となく優しさが滲み出ているソフトS痴女で満足できる方にとっては、おそらく丁度良き作品となります。そんなソフトS痴女の印象が強い本作の守屋秘書ではありますが、しかし、タイソン翼に対するプレイが全チャプターの中でも一番ドS痴女っぽかったですね!しかも満面の笑顔を浮かべながら男の潮吹きを撒き散らしている守屋秘書がめっちゃインパクト大!!その男の潮吹き以前のプレイも必見でありまして、タイソンの顔に尻を押し付けて手コキをする場面や足で顔を踏みつけたり足コキシーンなどがありますので、ここの男の潮吹きチャプターは個人的にオススメのシーンとなっております!このタイソンを含めた相談者1人目から3人目までは、ドS痴女としては非常に光る部分が垣間見えたチャプターでしたが、でも少し残念なのが最後の相談者4人目のチャプターでありまして、相談者となるシェフが時々みせるアグレッシブな責めに負けて守屋秘書のドMな部分が時々漏れ出てしまっているのが少々残念でした。絡みとしては悪くはないのですが、でも本作のドS痴女のコンセプトとして見てしまうと『これじゃない感』を感じてしまうので、そのシェフの責めを凌駕するような守屋秘書の痴女っぷりを堪能したかったですね。