前提として私はFANZAの作品を普段あまり購入しません。何故なら、男優の囁き声や喘ぎ声といった出しゃばりが非常にノイズだから。多少の声だけならまだしも、5Pや6Pような女優一人に対して男優複数人といった作品ともなると、男優達の画面支配率が高過ぎてもはやゲイビデオかと。女優2割男優8割の映像で抜くのはホモゲイですよ。当たり前のことですが、私たちは美女で抜きに来ているのであって、それ以外の要素はノイズ。つまり、邪魔で鬱陶しくて萎える要素なのです。FANZAで発売されている作品にはそんなゲイビデオが多すぎる。がしかし、この作品においてはそんなノイズがありません。何故ならサンプル映像を見ればわかる通り、画角が「主観」固定だから。男優が画面の8割強を支配してくるむさ苦しい瞬間も無く、女優の喘ぎ声やフェラ音以上の声量でねっとり囁いてくることも無く、非常に可愛いシュポガキのコスプレをした美女二人だけに特化したドスケベ映像なので、「美女で抜く」という本来の目的を余計な横槍無く果たすことができます。特に私は皆月ひかるさんが好きなので、こういった主観作品では、その華奢で可憐なのに破壊的にえっちな彼女の演技力が光っていますね。恍惚とした顔のアップやスレンダーで魅力的な身体、綺麗でハリのありそうなお尻が余すことなく画面いっぱいに映りますし、女優が二人だからこそのレズキスや、片方が行為中にもう片方が淫語責めやお尻を振ってドスケベポーズをキメてくる合わせ技をかましてくるので、本当に実用的でスケベな作品だなと感激しています。それに2時間半という長い尺なのにもかかわらず、衣装を完全に脱ぐことがないのも良い点ですね。コスプレ作品としては大事な部分です。序盤はもちろん着衣のまま行為に移行しますし、後半は中に着ていたスケベビキニを露出させつつ、元の衣装も残しつつで120点の構成です。画角が主観固定で単調になってしまうところを、プレイ内容や元の衣装を崩し過ぎないようにスケベに改変して飽きさせないようにしている工夫が素晴らしく、何度も抜ける作品です。加えて出演女優二人の元ネタのキャラクターに寄せた口調も棒読み感が無く大変可愛らしくてむしろプラスに働いているので、シュポガキのコスプレだからといった理由でこの作品に辿り着いた先生は絶対買いましょうめちゃくちゃ抜けるので。生徒たちをよろしくお願いします。
アニパロAVで有名なTMAの作品。なので、元ネタがあるはずなんだが、調べてみても一向に判らない。知っている人がいたら教えてほしい。アニパロAVの見どころの一つとして、キャラの再現性があるんだけれど、元が分からないので判断のしようもない。最後までもやもやが残ってしまった。普通のAVとしてみた場合、女優さんが常に二人とも出ているのはいいとして、男優の主観映像となっているためにカメラアングルが単調すぎる。プレイバリューも少なく、かなり退屈な作品になっていた。女優さんがかわいく、制服も凝っていただけに、もったいない。
タイトルのじゅぽがきがキーワードでした。ソシャゲしない民からはわかりませんでしたが、「シュポガキ」なのね。ずっともやもやしてました。
こんな感じのを見てみたかった!もし元ネタが同作品のものから出すのであれば一人ではなくゲーム●発部とかア●ドスとかグループになっている状態のものを見たい!