設定は良いが悲壮感が足りない。設楽さんは透明感・清潔感あるエロい肉体で食べるには最高の食物だが感情表現が乏しく絶望感がないし逃げるのも自分の意思ではないうえにすぐ捕縛されてるし、もっと抵抗しながら村の狂気に堕とされてほしかった。
ある村の林に籠に入れられた赤ちゃんを保護した所から始まります。それから18年後、スクスク育ったゆうひさんの体を求めだす村の男達。何故かこの村には女はゆうひさん1人だけなんです。まず1人の男が家に連れ込みゆうひさんを手込めに。それを覗いてた男達も次々とゆうひさんをお菓子まくる。素晴らしいボディのゆうひさんをヤりまくりの男達。ゆうひさんも余り抵抗せずに受け入れてる感じがありました。顔射はイヤな顔してたけど。とにかくゆうひさんと男達のランコウを楽しめる作品でした。