設定は良いが悲壮感が足りない。設楽さんは透明感・清潔感あるエロい肉体で食べるには最高の食物だが感情表現が乏しく絶望感がないし逃げるのも自分の意思ではないうえにすぐ捕縛されてるし、もっと抵抗しながら村の狂気に堕とされてほしかった。