無垢とマドンナのW専属になったさつき芽衣ちゃんの無垢第2弾の本作はメーカー無垢と同人誌原作コラボ実写化作品です。原作の同人誌は読んでいませんし見ていません。ねちっこいおじさん(杉浦ボッ樹)がJ系芽衣を犯〇!。やがてセックスの悦びを与え調教していくストーリー!先ず意外だったのは画像が瞬時に変わる意標を突かれた類稀な展開。出演している女性たちと芽衣が女子トークしている瞬間に杉浦と芽衣がセックスしている画像に切り替わる!杉浦に両手首を拘束されて頭を押さえられイラマチオをさせられる芽衣!杉浦が射精したザーメンをお口で受け止めて溢れる。芽衣少しごっくんもありました。杉浦は芽衣を突き上げピストンや机に押し付けてバックで中出し!可愛くて台詞力と演技力は流石だと思う芽衣がセックスでイキまくるその姿は秀逸!白目イキはめちゃくちゃ激シコ!芽衣が体操着姿でおっぱいを弄られたり、寝バックで攻められ中出しされるシーンは至高のエロでした。杉浦に調教され堕ちていくなかでも芽衣らしいエロさを魅せられました!セーラー服がよく似合っている芽衣。保健室で服を脱いでから全裸になってのプレイはそのエロスで昇天!ラストの顔射もよかったです。無垢は本作のように原作コラボ実写化やJ系物そしてSMプレイ物や縛り物。更に喉凹イラマ輪〇物やドラマ物など多彩な作品を制作しています。さつき芽衣ちゃんはどのカテゴリーにも対応できる女優です。次作のリリースを楽しみにしています。
原作と比べても、キャラクターの雰囲気をそのまま再現どころか、さらに超えてきた作品でした。さつき芽衣さんの表情・仕草・台詞まわし・演技が本当にハマっていて、原作の魅力をより深く感じられる仕上がりになっています。今年の実写化・漫画原作系の中でも、自信を持っておすすめできる一本です!
いくつになってもJ系は芽衣ちゃんのはまり役。音楽室、体育準備室、保健室で教師役の杉浦ボッ樹に犯〇れ、調教されて、ち〇ぽの虜に。最後に顔を精子まみれにされながらお掃除フェラ、おねだりする完堕ちする展開。最後の恍惚な笑みにエロさを感じました。また、白ハイソックスを履いたのみの全裸で騎乗位になりオッパイをぷるんぷるんと揺らす姿や、ジュパジュパと厭らしい音を立てながら丁寧にフェラする姿はとても厭らしく、抜きどころでした。
復帰二作目で、好きな作品をハマり役で出してくれるとは素晴らしい。この際だから水蜜少女も是非やってほしい。前二作も好きだったけど全員ハマってたし、いい脚本だからなんぼあっても良い。ついでに二穴OKの女優と共演でふたり花火もおなしゃす!…個人の願望としては、「縁側の娘たち」収録作品をさつき芽衣嬢でコンプしてほしいけど。
本当に良い作品って、何度も見たくなるんだけど、今作はまさにそんな一本。マドンナと無垢のW専属となった彼女ですが、今作の純朴なJK役がとにかくハマり過ぎてました。変態ロリコン教師役に杉浦ぼっきというのがまた最高でした。若くて瑞々しい体から発する甘い蜜を吸い尽くすような、じっとりとねちっこい愛撫や辱めが格別のエロさでした。フィクションで本人の口から語られる女子トークの内容が、実は本当の事だった。という展開も面白い同人原作ならではな作品。始めは嫌悪感や不潔感を顕にして、憎まれ口を叩いているが、性に対する好奇心を抱いている若い体は、相手が例え汚らしくて嫌いなハゲオヤジでも、ナメクジのような執拗な愛撫にビクンビクンと過剰に反応。すっかりスケベに変えられてしまった純粋無垢な美少女肉は、アクメを覚え、処女を奪われ、連続生中出しの洗礼を浴びる。その後もロリコン趣味のブルマ姿で変態調教、最後は妖しい笑みを浮かべながら自ら積極的にセックスするまでに成長します。今作、変態教師のねちっこい愛撫の一つ一つの動作ほぼ全てに最高のリアクションをする、さつきさんの演技がとにかくヤバイ。白目イキや潮吹きなどの画撮映えする分かりやすい表現はもちろんの事ですが、彼女の演技でより凄味を感じるのは、むしろもっと細かい所。例えば、制服や下着を1枚ずつ剥ぎ取られていくドキドキ感や、僅かな空気の震え、悪臭や粘液に対する嫌悪と恍惚、苦悶の表情などの細部に至るまで演技力が行き届いていて、見る者を同じエロの空間に引き込む力が傑出しています。彼女の作品の中でもトップクラスの快演かと思います。にしてもやっぱり、奇を衒わない清楚で純朴なJKの制服姿や下着姿って、永久的にエロいっすねwこれ一本で暫くは何回でも抜けそうです。