過の時期、群雄割拠するNTR作品群の中でも、とりわけ制作サイドの拗れっぷりが半端ではなかったシリーズが再び降臨してくれて感慨深いものがあります。ある意味テンプレでありながらも、1ミリの誤差で現実にあり得てしまう様な不安の描写が相変わらず素晴らしく、鬱状態になりながらも身体が順応してしまう「雄」の理不尽さと、したたかに変貌していく「雌」の欲望…今作でも遺憾なく発揮されていました。前2作の正統派アイドル然に反して、活発系な虹村さんの主演起用も慧眼でした。映像もイメビパートとリンクできる様に照度の高い部分はあくまで高く、妄想の中で邪推していた光景を誤魔化す事もなく的確なカメラアングルで捉えてくれていました。できれば「同窓会NTR」のラストシーンみたいに私服に着替えてから何食わぬ顔で帰ろうとするところにもう一戦…を常設してくれると個人的にはベストです。また何よりも、女優が必要以上に演技臭く喘ぎ過ぎず、それでいてラスト近くになると快楽にヘロヘロになり絞り出す様に本音を漏らす流れとかも「匠」です。一日千秋の思いで待っていたシリーズですので、今後もこのクオリティーの作品を量産してくれると嬉しいです。
抜きどころは最後のチャプターです。猫耳と黒ストッキング着用の3Pが激シコです。◯アナル見えの、種付けプレスアングルからドドピュンコ中出し M字開脚から逆流するザーメンと放心状態のゆみちゃんが超絶エロい 何回も抜けます。
何年も待たせやがって。今後も撮り続けて、出し続けるように。