山岸あや花の新作はベテラン男優吉村卓が若手男優に中イキについてレクチャーし、あやぱんの体を使って実践するHowtoもの。こうしたバラエティ系作品はあやぱんの素に近い部分が見られてやっぱり楽しい。教室でのレクチャーの時間が多少長いが、吉村とのトークが楽しく、あやぱんのいろいろな表情が見られてそれはそれで良し。最初の吉村による実践SEXでは、吉村の超絶テクであやぱんが本気でイクまくる様が圧巻。その後の若手男優との実践では男優さんが暴発気味にイッてしまったりとハプニング要素もありで、なかなかに楽しい。教室ということで最初の女教師風、制服、体操服、おまけ映像のスク水とあやぱんの衣装の変化も見もの。あやぱんは少し髪が短くなり、とにかく本当に超絶可愛い。これまでこうしたバラエティ・ドキュメント系の作品が少ないと嘆いていたが、今年はバコバス2作品、凄テク、裏風俗レポート、本作と、他社作品が多いとはいえ、引退前になってなかなかの充実。前作では散々書きましたが、引退前にあやぱんの素の魅力が伝わる作品を残してくれたPREMIUMには感謝です。
山岸あや花の素のイキ顔が見れる。女が忘れて悦んでいる姿がとてもエロい。
あや花嬢と吉村卓と若手でHOWTOSEXで中イキ実践。楽しく学べて実践でも使えるエロエロ講義。勿論前戯からフェラ、挿入、あや花嬢の中イキ後は中出しで此方も数回フィニッシュ。あや花嬢はいつまで経っても綺麗でエロいねーさんなので俺も講義を受けてスプラッシュしたいぞ。オススメです。
長らく山岸さんを追いかけているが、この作品ほど山岸さんのリラックスした自然な魅力を出せているものはないと思う。AV的な大袈裟な感じている演技ではなく、内から込み上げる快感を見せてくれているようでとても良かった。吉村とのキスもこれまでのどの作品よりも深くて、本気度が高いと感じた。
今回もとても良い作品だと思いますので、皆さんにお薦めします。(この極上のエロティシズムにはたぶん理由が3つある。一つは、生徒役の2人の新人男優に凝視されながらセックスする様子が、スタッフに囲まれて撮るAVの撮影現場を見ているような臨場感があること。自然光に近い明るいライティングの下で本イキする山岸あや花さんの生の姿が全てくっきり見える。二つ目は、大きなクリ、ザラザラのGスポットや降りてきたポルチオといったあや花さんの性感帯がリアルに語られること。これまで多くの作品で屈曲位や背面側位といった好きな体位で美しく顔を歪め、奥を突かれて痙攣する彼女を見てきたが、その様と、その体位の挿入角度で肉棒が膣中の性感帯を擦っている様が頭の中で結びついて興奮する。そして最後は何と言っても、「身体を借りた実践指導の教材」にされながら肉欲を解放してセックスに没入していくあや花さんの姿だ。パンティの染みを見られて本気で恥ずかしがり、背後から耳を舐められて蕩けた目で自ら舌を絡め、バックを突かれて朱色に染まった美しい顔を歪め、指・舌や肉棒で性感帯を刺激されて激しく痙攣する姿に下半身を直撃される。会話しながら吉村の超絶技巧に攻められて素のままで完イキする様は100%演技無しで、数々の作品の中でも最もリアルなセックスではないか。吉村以外の新人男優とのカラミはやはりそれなりなのだが、却ってその稚拙さがAV現場の素朴な原型を見ているようで、これはこれで良い。3時間半の長尺ながら吉村の講釈パートが長いのも、脇に座ったあや花さんの可憐な姿を見、自然体のエッチなコメントを聞いていれば退屈しない。ミディアムに切った髪で高校の制服に身を包む姿は超絶に可愛いし、そんな姿で話をしながら、手渡されたバイブをずっと無意識に擦っているのも彼女ならではだ。)
女です。あやかちゃん可愛くて作品としてはエロくて好きです?でもこの体位(特に女性側が筋肉使って頑張る、作品として見せるための体位)では絶対イカないので制作側は間違った情報を流さないでほしいのと、視聴者側の男性も全てを信じ込まないでほしい。