父親が海外出張に出かけて、義母「足立美緒」と過ごす「拓也」(坂本隆太)。夕食後、「実は、俺、美緒さんのこと好きになっちゃったんだ」と告白。「え、いや……え、ちょっと待って……え、拓也君、それって、なに、『異性として』ってこと?」「う、うん」「あぁ、いや、それは駄目だよ。私たちは家族で、義理だけど、息子なんだよ」「うん、分かってるよ。頭ではもちろん分かってるけど……」「私、聞かなったことにするから、ね?」と席を立たれる。洗面台で歯を磨く美緒が、先刻の義息の告白を思い出して悩む。本人が浴室から現れ、美緒は慌てて逃げ出す。寝室に押しかけた拓也は、「さっきのことなんだけど」とベッドに腰を下ろす。「な、な、何? 駄目だよ、家族なんだから」「うん」「もうそれ以上言わないで」「……美緒さん!」と抱きしめる。「もう、俺、我慢できなくて」「え?」「父さんが帰ってくるまで、お願い」と押し倒す。唇を奪って、うなじを舐める。乳を揉んで、乳首や背中をねぶる。尻たぶをしだき、パイパンまんこを舐陰、指マンして潮を噴かせる。箍の外れた義母に、乳頭や陰茎をしゃぶられる。正常位、対面騎乗位、後背位、裾野、屈曲位、正常位で中出し、べろキス。翌日、ソファで懊悩する義母の隣に座って、手を取る。「一回自分の気持ちを出したら、もう我慢できないよ」「え? いや、でも、駄目よ、私はあなたのお父さんと結婚したんだから」「分かってるよ。でも、俺も美緒さんの恋人になりたいよ」「え、拓也君」「お願い、父さんが帰ってくるまでの間だけでいいから……あぁ、それじゃだめ?」「いない間だけ?」「うん、約束する。父さんが帰ってくる、それまでの間だけ、美緒さんの恋人でいさせて」「約束できるの?」「できる」「……うん」と頷かれる。陰茎や陰嚢をねぶられる。「美緒さんのおっぱい見たい」とねだり、美乳を眺めながら喉射。湯船に浸かった美緒が、乳首をつまんでマンズリ。子供部屋のベッドで「父さん帰ってきちゃうね?」「そうだね」「美緒さん」「うん?」「帰ってくる前に、最後に」と拓也は義母と舌を絡める。胸を揉んで、手マン。乳首を吸って、指マン、即舐め。乳頭や陰茎をしゃぶられて、69。正常位、前座位、対面騎乗位で突きあげる。ベッドにつかまらせてバックと後ろ矢筈でガン突き。ベッドで後背位、伸脚後背位、後側位、正常位で膣内射精、べろキス。
文字通り似てます。これからまた化けそうな気もするので続々楽しみです。