3人に見つめられるだけで勃起しそうなくらい、マジで可愛いです。それぞれ結構タイプの違う女の子だけど、そこが逆に楽しめました。クスリを飲んで変態になっていく女の子たち…現実で出来ないからこそ本当に助かるヌキまくりの作品になってます。
バッドトリップした界隈系女子3人と溶け合うようなハーレムキメセク!こんなの気持ち良くないわけがないだろ!快楽のことしか考えない家出女子飼って、生ハメ媚薬セックスしてみたいよな!
トー横の女の子は可愛くて、ワンチャンやれそう…。常々どこかで思っていたが、こんなふうに堪能できるのは理想を超えた世界観だった。とびっきり可愛い地雷女子3人のマンコに思うがまま中出し、3人の可愛いおしりが僕の珍ポにトリプルで並ぶえろさ…堪らなかった。
まぁ、「ト〇横」「家出女子」と言う設定の時点でお股はユルい事確定じゃね?と言えなくも無いのだが、個人的に「キメセク」物の良さは、他者に対しての「快楽」による常識や愛憎や信念ですら超える「意識改革」描写を「安易」にする事に(一応)「説得力」を持たせられる所だと思うが、本作はその「クスリ」の服用効果を「快楽ブースト」のみに留め、ヒロイン達との同居や性行為の「許認可」とは無関係にしていた事や、最近の「複数ヒロイン(ハーレム)」物にありがちな、常にヒロインは全員「出ずっぱり」でエロシーン自体も(射精やハメは複数回有れど)「一箇所」でのみと言う、この状況に至る迄の「キャラの個別描写」を省略した事のマイナス作用が以外と大きかったと言うか、いざハメとなったらヒロイン達の方から「クスリ」を服用し始めるのだが、「白目を剥く」様になるとか感度や反応に過敏化は見られるも、各ヒロインとも服用前と同じ「ノリ」のままなので、使用前使用後「ギャップ」が弱く(=元々嫌がってない)、「ハーレム」物としてプレイ内容的には及第点以上だし、「アヘ顔」等、各女優のキメ描写は素晴らしかったが(にじむー最高)、そもそも「キメセク」要素の存在意義にさえ疑念を感じてしまったのは勿体無かった。
ちょっと演者が微妙なぶん、かなり歳がいって見えるからメイクやアクセなどで頑張って地雷系や量産型の子の未成年をもっとみて勉強して欲しい。この顔面レベルでも、演技は良いしメイクでもっともっと頑張れたはず。