いやほんとに素晴らしい。襲って色々こねくり回すシーンはちょっと酔ってしまったが、夏目響の演技の素晴らしさといったら‥。終始飽きずに見られました。そして正常位の激しさよ。肉感ある響嬢を突く度に乾いた音がしてね‥たまらん。一回中出しにバックで突かれたあたりから諦めモードで座位が始まるってね。最高かよ!何といっても夏目響を8Kで拝める幸せ!とにかく夏目響をはじめレ◯プ作品に身体を張って出てくれる女優さんには感謝しかない。全く関係ないが、ちょっと考えさせられたのでコメント。最近、こういったレ◯プものって少し減ってきた気がします。レシーブさんもあんまり撮らなくなったような‥。 時代の趨勢なんだろうか。もしそうなら悲しいな。もちろん女性のモノ化はいけない。しかし僕が求めているのは刺激たっぷりな非日常であって、女優とのゴッコ遊びではない。VRで女優とイチャイチャしても虚しいだけだし、何の捻りもないままセックスを見せられても面白くない。どーせなら女優が壊れるほどの狂った演技を見たい。もちろん嫌いな人もいるだろう。だけど、求めている人もいるよ。僕はFPSゲームはやらないが、人がモノのように殺されるゲームはやはり規制の対象なのだろうか?個人的にエンタメにこういった社会的に望ましいような思想は入らないでほしいなと思う。まぁ僕は狂人なんで説得力ないけど。
他のユーザーさんが記載する通り映像クオリティの高さが何段階も向上し素晴らしい技術でChapter1はウェアラブル、2は固定映像だが特にウェアラブルが劇的に繊細になっている。過去では『ウェアラブルカメラ友人の母親があまりに美人過ぎたので…汗だくになってヤリまくったVR水端あさみ』で将来性を感じる進化だったが今作はさらに進化している。固定カメラでもさすがのレシーブ監督、距離感やチンポジなどのに一切のズレもなく百戦錬磨の手腕で見事に撮影している。それでこの内容...ハッキリいって専属女優作品を購入する目的は女優さんでしかない。以前SOD専属の作品でも批評したけど数年ぶりで待望の8K作品にどうして一部の支持層に向けた作品にする!?本庄鈴、神木麗、宮島めい、このお三方は一般ウケする作品を割と出してるが他の専属さんはほぼ無い。近年でもSODから移籍していった女優さんの作品は素晴らしい作品が多いですよなぜ女性を物扱いして蔑んだり、あえて生理的に受け付けない男優陣とさせたり一部の声高支持者向けにあえて専属女優で撮るんですか?見てて不快な人も多くいますよこのジャンルを全否定するつもりはありませんが、例えばキカタンさんで『「終電ないんでしたら…私の家に泊まりますか…?」』や『求愛ベロキス不倫真夏のド田舎に帰省中、人妻になった幼馴染の誘惑』など素晴らしい作品はあるじゃないですか夏目さんでも『牛丼チェーン店で働くパート主婦』『地方のバーで出会った色気ダダ洩れバーテンダー』『大型バイクにまたがるギャルライダー』など好評な作品があるからそれベースで作れば良い。さらに言えば数年活躍されてるSOD専属女優さんのリリース頻度を考えると、この作品がVR引退作になる事だって十分にある。これがもし最後だとしたら悔やんでも悔やみきれない企画発案者はもう一度考えて欲しいし、もしそれがレシーブさんならガッカリです映像美と夏目さんの圧巻の演技力に対した星は最高評価です
響さんの久々のVR?色気があるビジュアルに可愛い声、程よい肉付き?凌●モノですが、途中で諦めたのか、悲壮感はあまりなかったです。終盤の座位はたまらんです?続編では、ソープかそれに近い、響さんに責められたり、乱れまくってるVR作品を希望します??弱々しい?響さんに癒された作品でした?
追跡視点VRでいまひとつと思うことが多かった、「画質」と「マイク」問題。ついにここまで来たかという感覚です。これまで見てきた中で1番と言ってもいいのではないでしょうか。酔うから嫌といった感想も出る追跡視点VRですが、このままどんどん進化、定着していって欲しいです。最後まで追跡視点カメラの映像で見たかったです...
この作品は、夏目響さんという存在の“リアル”に、まるで手が届くような距離で出会える一本です。彼女の持つ清楚さと、ふとした瞬間ににじむ艶っぽさ――そのギャップが、VRという空間演出の中で見事に開花しています。まず感じたのは、8Kの映像クオリティの高さ。息づかいまで伝わるほどの高精細映像に加えて、追跡視点ならではの“すぐ隣にいるような感覚”がとにかくすごい。視線を合わせた瞬間の「こっちを見てくれている」という錯覚が、本当に心を掴みます。そして何より、夏目響さんの演技が繊細。小さな動き、まばたき、微笑み――そのすべてがストーリーを持っていて、単なる映像作品を超えて“人と人との距離の物語”のように感じます。長年ファンとして彼女を見てきた人なら、この一作に込められた“彼女のプロ意識”と“魅せ方の進化”にきっと気づくはず。VR作品は時にgimmick(仕掛け)に偏りがちですが、この作品はむしろ「俳優・夏目響」の実力を最大限に引き出すための舞台になっている。距離の近さ、リアルな存在感、そして何よりも“心が触れるような臨場感”。どれを取っても、彼女のキャリアの中でも特別な位置にあると感じました。8Kの美しさも、VRの没入感も、最終的には夏目響さんという人の“温度”を伝えるためにある。そんなふうに思える、ファンとして胸に残る作品でした。
実は本当に、IT社長と付き合ってるような響さんが、持ち前の演技力を発揮している!!!狂気に似た美しさ!(((;゚Д゚)))ドキドキそしてドンドン女の子らしいキュートさをまとって、オトナの色気との相乗効果がたまらない!!!身を削っている感じが恐ろしいので、響さん…どうかご自愛ください|ωФ)チラッ
全編通して、「追跡視点」というほど追いかけ回す感じはありませんが、劇的に画質が上がった移動カメラでの強◯シーンと、夏目響さんの心情表現が素晴らしく、リアリティあるレ◯プ体験ができます。まず、移動カメラの画質が素晴らしい!!スタジオで◯い掛かるシーンが移動カメラで撮影されており、激しく抵抗する響さんに対し、僕が乱暴に体を触り、ふたりの体が激しくもつれ合う様子にリアリティがあります。移動カメラといえば、臨場感ある映像を観られる反面、画質が低いのがデメリットでしたが、今作は固定カメラと全く遜色ないクリアな画質でした。元々、SODVRの移動カメラ作品の画質は良いと感じていましたが、さらに進化しています。画質がクリアになったことで、体の質感をリアルに感じられ、序盤ながらめちゃめちゃ興奮させられました。移動カメラといえば、VR酔いも気になるところですが、かなり激しい動きにも関わらず、全く酔いませんでした(私はひと昔前の移動カメラ作品ではかなり酔ってました)。夏目響さんの心情表現が素晴らしい!!ADとして現場でこき使われている僕にとって、癒しであり希望だった「うたのおねえさん」響さんが、全く手の届かない相手だと知った絶望感。冒頭で響さんの優しさに触れる場面があるので、余計に感情移入しちゃいます。仕事仲間として心を許していた僕に突然◯われた響さん。動揺と混乱、怯えの混じった表情でひたすら手足をバタバタさせて抵抗するのがリアルです。「なんでこんなことするの?」というセリフが、まさに心情そのもの。楽屋に逃げますがすぐに捕まり、泣き出しそうな顔で嫌がるのが堪りません!挿入されて中出しまでされると、諦めの気持ちからか、嫌がりながらも僕に従うようになります。表情やセリフからも、体を壊されないように、とにかく早くこの場を終わらせたいという心情を感じ取れます。この心情の変化にもレ◯プのリアリティを感じて興奮しました!「うたのおねえさん」を◯す背徳感!子供向け教育番組の「うたのおねえさん」という、ある意味神聖なものを◯すという非現実性と背徳感にも刺激されるものがありました。序盤で、響さんが着ぐるみと一緒に踊る映像を見て、しっかり刷り込まれるので余計に興奮させられました。響さんが「ぐるぐるポン!」と踊る様子は、サンプル動画でも見られますので是非見てみてください!