逆セーラー(SEX)、白衣(オナニー)、逆コス(SEX)、逆メイド(SEX)で3SEXとも眼鏡をかけたままというのがポイント高いです。逆系の衣装のエロさと美谷朱音のエロエロ眼鏡っ娘っぷりの相乗効果で抜けます。
〈監督〉コンニャック神野〈出演者〉美谷朱音、堀内ハジメ★鑑賞後の感想は一言「リア充爆発しろ!」です。堀内君、美谷さん2人のリア充ぶりがとにかくうらやまし過ぎます。★彼が自分と同じエロ漫画が趣味と知ってから※1「あの手この逆コス」で誘惑し始める美谷さんがとてもエロ可愛いです。そして1時間38分46秒からの次の彼女の台詞◆「こんなに趣味と体の相性が合う関係、中々無いと思うけど!?」◆「こんな変態リケジョ他に居ないと思うぞ!」◆「これからも2人で(逆コスのSEXへの効果の)研究~!!」で、そのエロ可愛さは頂点に達しました。★※1「あの手この逆コス」について少し説明します。この誘惑には「逆コスのSEXへの効果]の研究という彼女なりの目的があり、その為の共同研究者が必要な訳で。ただ共同研究者が誰でもよい訳ではなく同じ趣味を持っていなくてはいけません。そこで白羽の矢が立ったのが堀内君という訳です。ターゲットが決まればリケジョ美谷さんの彼を共同研究者にするまでの手際【あの手】の良さが光ります。◆ダビ☆光一先生の最新作で場の雰囲気をつくり→レポート提出時わざとコンドームを落とし伏線を張り→驚く彼の心の隙間に一緒に帰る約束をぶっ込み→帰り道大胆にも「さっきのゴム使ってみる?」と再び彼を驚かせ→堀内「実験で?」→「違うって、分かるでしょ!」と自分の部屋に誘導して伏線回収。彼のOKの返事を嬉しそうに噛みしめる「この時の美谷さん」は純粋に可愛いかったです。次に本作ではナイスバディ美谷さんの全裸でのSEXはありません。全てが【逆コス】着衣でのSEXでした。これはこれでとてもエロかったので良いと思います。SEXといえは(私の実感として)共演回数No.1の堀内君と美谷さんのラストSEXはとても良かった。「こんどはこのやらしいオッパイに精子を掛けて汚してやるからな!」で始まる堀内君激ピストンからの射精、そして美谷さんの丁寧なお掃除フェラ(2時間6分32秒~)。堀内君も最後ということで気合いが入ったようで次の台詞「ごめん美谷、大丈夫?ちょっとやり過ぎちゃったかな??」に本音がポロリ。堀内君、美谷さん大変お疲れ様でした。★眼鏡を掛けた美谷さんは特別感があってとても素敵です。ドラマ作品でしか会えないレアキャラなので最後の最後で会えてとても嬉しかったです。