息子の友達とセフレになる14人目に岬ひかりが登場。旦那が浮気をして落ち込んでるとこに息子の友達のシローに慰められ告白され、その晩シローがひかりの寝室に訪れるとひかりは『私としたいの?』と裸になりセックスして応える。始めは緊張してるシローに優しくリードして、若く反り経つチンポを観て悦び嬉しそうに咥えたり、指マンをレクチャーしたり余裕だったが、挿入されると久々のセックスで腰を激しく降り中出しされ満足して、その後も関係は続いて二人で旅行に来て『ひかり』『シロー』と呼び合い対等に付き合う恋人になりひかりもシローとの激甘セックスで幸せの絶頂を謳歌する。シローに彼女が出来てひかりが『どんな娘なの?』と問いただす時の表情が能面みたいで怖くて、関係をどうするか話してる時に『セフレで良いから』と懇願してるがまた切なく、冒頭にもあるが何も言わず服を脱ぎ、ひかりを性欲処理扱いして嘗てのイチャラブセックスではなくなっていき、バックしてるとシローは『彼女はバックさせてくれないんだよ!気持ちいいのにね!』とデリカシーのない発言して、ラストはシローが『じゃまた!』と別れ際振り返りもせず立ち去るのにひかりは何とも言えない表情で見送る。岬ひかりの美顔で優しい笑顔で可愛くて恍惚とした表情はエロく何よりも美裸体だから同日リリースされた「週3日、妻とSEX」で週5日連続中出しや「甘い囁き」で隣人のチンポを徹底的に痴女るのを観てみたい。このシリーズはアラフォー専属が主体だったが前々作から30代半ばになり、若い男に呼び捨てにされ喜んでいて可愛く甘えるセックスが観られて、藤かんなが六月に撮ってたみたいだけど、以前見たくアラフォーの愛弓りょうと木下凛々子や30代半ばなら一乃あおいや瑶真由香で朝霧監督と展開は変えずに継続してもらいたい。
ひかりちゃんの足がビクビク震えてるのが丸見えで興奮した。バックで腰を掴まれて「奥まで…」って懇願する声も甘くて、年下の若いチ〇ポにメチャクチャにされてる感じが伝わってくる。
題名からは、マドンナによくある疑似「母物」かと思い、全く関心がなかったのですが、他の方のレビューを見て、そうではないらしいと分かり、大好きな岬さん主演ということで観てみました。私が思うに、監督は若い男と恋人になった年上の女が、次第にないがしろにされていく哀れさを何より描きたかったのではないでしょうか。そういう女性は本人にとっては惨めと感じられるかもしれませんが、第三者の男、また我々視聴者から見れば、保護欲を掻き立て一層魅力的に見えるものです。それが岬さんのような美女なら尚更です。男の愛情が失せた後の最後の絡みは、男優さんも一番力を注いだ筈で、岬さんの感じ方もその前のセックスとは一味違い素晴らしくエロチックです。強いていえば男が彼女をもっとぞんざいに扱う演出をすれば(例えば前戯もなくいきなり挿入するとか)もっとよかったと思う。ただ、恐らく需要のある疑似「母物」の要素を生かすため前半は年の離れたカップルのアツアツ振りをじっくり描いたためか、語り方のせいか、描きたかったテーマがボヤけてしまったように見えます。またこのテーマからも、岬さんの年齢からも男の同級生の母親というのは無理があり、同級生の独身の姉が恋人に捨てられたといった状況の方が本当は良いと思う。男優の北山氏は、最初は誠実そうだか、最後身勝手な振る舞いをするようになると、細身でヒョロッとした体型がホストっぽく、急に不誠実な男に見えてくるのが素晴らしい。こういう甘ったれ男にはセックスの手解きをしてあげるだけにすれば良かったと、岬さんが気の毒に見えてくる所が良い。冒頭の玄関の正面にカメラを固定して三人の男が反対方向に去り、愛人だけが戻ってくるシーンは小気味良くさすが朝霧監督と思いました。ただ、岬さんが夫の浮気を責めるシーンはもう少し上手く演出できたのではと残念です。