好きなポイントは、五十路半ばでもその肉体から色香がバンバン漂う桐岡さつきさんが教え子達からヤられまくること。それを大いに期待していたので、もっとバリエーションある責め方が欲しかったのが正直なところ。五十路の熟女が若者達に体中をペロペロ舐められるのは、何よりも非現実的で淫靡を掻き立てられる光景なのだが、腋の下を含めそういうシーンが無かったのがマイナスポイント。あと、同シリーズ他作品にも言いたいことだが、「アラフィフ女教師が教え子達に◯◯される」受け止め難いシチュエーションなのだから、当たり前のようにヤられるのではなく、その熟女教師として大人の女として、もっとそういった心情を体現して欲しいな。
卒業式当日の陵●も凄いが、年度が改まっても再びやってきた不良卒業生たちにヤラれるシーンが凄まじい。体に刻まれた「歪んだ快楽絶頂」を秘かに期待するような女教師の表情。それは観念したというよりも「またメチャクチャに●して・・」という期待の表情だ。完全に性奴堕ちしている。ここがこのシリーズの一番の見所だと思う。桐岡さつきさんもそういう女教師をエロく見せてくれました。