がっかりしました。片平さんの2回目の作品で楽しみにしていましたが作品中2回の絡みがありますが、どの使用しているベッドが、演者さんが体を動かすたびに、きしみ音が発生してベッドのきしみ音が発生してずっとうるさいです、女優さんも男優さんも気にしているようで集中できてないようです、ベッドぐらいちゃんとしたもの使用して、撮影しないと演者さんが可哀想です、カメラワークもなんか変です。がっかりしました。
スレンダーなセクシーボディで美顔もっと激しい絡み、アクメシーンが見たいですね。
予約して購入。片平友理さんを見ていると、ビンビンになるので、胸の大きさとセクシーさは必ずしも比例しないと思わされる。ストーリー性は無いし、何の変哲も無いシーンでも彼女の魅力は伝わって来た。彼女の恍惚とした表情や甘い吐息は、いやらしくて、メチャクチャ気持ち良くなれる。またAVに出てくれたら、うれしい。
東京の大学に進学して、叔母「片平友理」の家に居候する「達也」(宮川雄二)。帰宅して、ソファでまどろむ叔母を見つける。パンチラに眼を奪われる。眼を覚ました友理が、「ちょっと汗かいちゃったから、シャワー浴びてきていいですか」と浴室へ。叔母のシャワー中に、洗面所に忍び込んだ達也は、ショーツの匂いを嗅ぎながら、センズリ。浴室のドアを開けた叔母に、「あっ、達也、何してるの?」と驚かれる。「わぁっ! いえ、あ、あ、あ……」とショーツで股間を隠す。「私の下着……」「あ、す、す、すいません。あの、出来心で……あの、いや、すいません、すいません」「……私の下着で興奮するの?」「え? あ……あ、はい。ていうか……」「一人でHなことしてたの?」「はい、すいません」「手伝ってあげるね」とショーツを取り戻されて陰茎をくるまれる。手コキされて射精。自室で寝つかれずにいると、叔母に乱入される。「達也、私、眠れなくて……さっきの続き、したくない?」「え、いいんですか?」「私のこと、気持ちよくしてくれる?」と手を胸に導かれる。舌を絡め、スリップの裾をまくって股間をまさぐる。股間をねぶる。スリップをはだけてブラを外し、乳首を吸う。ショーツの股布をずらして、舐陰、指マン。ショーツを脱がして、舌を膣に挿れる。ショーツで陰茎をくるまれて、吸茎。ショーツを貌にかぶせられ、乳頭をねぶられて、手コキ、69。ショーツの匂いを嗅ぎながら、正常位、屈曲位、対面騎乗位、後背位、正常位で中出し。湯船で「達也……」と呟いた友理が、乳を揉んでマンズリ。翌朝、叔父の出勤を見送った達也は、夫婦の寝室で叔母と舌を絡める。ベッドで胸を揉む。ワンピースの裾をまくって股間をまさぐる。ショーツに手を挿れる。ワンピースを脱がして胸をしだく。尻に頬ずり。ブラを外して乳を揉む。ショーツの股布をずらして、指マン、即舐め。ショーツを脱いだ叔母に、その布切れを貌にかぶせられる。乳頭をねぶられて、股間をさすられる。べろキスされて、手コキ。ショーツで陰茎をくるまれて、即尺。ショーツの匂いを嗅ぎながら、正常位、杵担ぎ、後側位、背面騎乗位、撞木反り、後背位で貫く。ベッドにつかまらせてバックと後ろ矢筈でガン突き。ベッドで後背位と対面騎乗位で腰を振られる。はちきれそうな怒張を、ショーツで撫でられる。正常位で膣内射精。ショーツの芳香を嗅ぐ。